

歌詞
Can I Kick It ?
YELLA DOG WOOD, Pone
Look唾を飲み込んで開きましたBook
プロローグ流れるあらすじ
抑えときなdope震わす鼻腔
Streetにmastな plus思考
Nasty なこのfxxkin sound
Real OGからまずcheckしてアガリな
採算合わないDon't worry大半
ビルの上でパフったアイツはlie up
お口glockからShoot Bang
Flowにのった弾丸で瞬殺一発で分からす
上がったwannabeの隣にwifey
細菌みたく侵入する俺のrhymeing
マイクの価値下がるから貸しなbxxch
にっちもさっちも行かーずにもうpinch
暗闇から睨みをきかすbad boy
締めなAssカスの数減らすまず
だからこいつはmurder sound
もう既にブッ決まったsoundをまず鳴らしな
咲いたFlowerに喜ぶbrother
もし聞いた曲がださけりゃ俺と真逆Another
ノリは次世代beginning rap
Relaxさせてjackしてやるぜお前の耳
Not追求求めるな意味
Rapをやってる意義探す為、
Can I kick it?
Wait
Laid backするrapに思わず止まる
一周回ってみりゃ下手くそ?
悪臭つんざくnose
原因は今開いてるdoor
昼下がり終わり照らす月明かり
を味方に敵迎え撃つYELLA D
ここは敵城
襖開ければ咄嗟にfight
息をつく暇はない
厄介だろ?その残った憎しみでkillするのさ
尖り方like a クルトガ
どいつもコイツも無神経カラクリ人形
ばっかこのシーンとおんなじだなfxxk
雑魚は泳がすほどメッキ剥がれるから
程度てか知れるその低いレベル
クソッタレの俺にもメス入れる
誰もしなかったことを実行していくだけ
- 作詞者
YELLA DOG WOOD
- 作曲者
Pone
- プロデューサー
Pone
- ラップ
YELLA DOG WOOD

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You & Me
YELLA DOG WOOD, Pone
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You & Me
YELLA DOG WOOD, Pone
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Can I Kick It ?
YELLA DOG WOOD, Pone
E
アーティスト情報
YELLA DOG WOOD
YELLA DOG WOODの他のリリース
Pone
Pone(ポネ) 大阪を拠点に活動するビートメイカー/ラッパー。 楽曲制作からトラックメイク、ラップまで自身で手掛け、HIPHOPを軸にジャンルに縛られない音楽を追求している。 約3年にわたり音楽活動を続け、楽曲制作やライブ活動を中心に、音楽を通して大阪から各地へ活動の場を広げている。 ビートメイカーとしては、サンプリングを軸としたトラックメイクにも取り組み、ラッパーとしては自身の経験や日常の感情を飾らずに言葉へ落とし込むことを大切にしている。Poneのリリックは、日常の中で感じる葛藤や不安、孤独、悔しさといった感情を率直に描きながら、そこから前へ進もうとする意志を映し出している。飾らない言葉選びと等身大の視点によって、聴き手が自身の経験と重ね合わせられるような表現を生み出している。 声には、落ち着きと力強さが共存しており、感情を抑えたような淡々としたフロウから、内に秘めた熱を一気に解放するようなラップまで、楽曲のテーマに合わせて表情を変える。低く芯のある声を活かした存在感のあるラップと、言葉を丁寧に届ける繊細な表現を使い分けることで、トラックの空気感やリリックの感情を引き立てている。 2026年には自身初となるEP『Blue Monday』を制作。Lyric・Trackともに自身で手掛け、日常の中にある様々な「Blue」をテーマに、憂鬱や葛藤、言葉にできなかった感情、そしてそこから前へ進もうとする姿を音楽として表現している。 「前向きに進み続けること」を自身の強みとし、ビートメイカーとラッパーという2つの視点から、自分にしか作れないHIPHOPを追求している。
Poneの他のリリース
R-FLAG RECORDS



