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3作品連続リリースの最終章を飾るのは、Suuuicide noteとして初のバラードとなる"脈“をリリース。
Aiの今までのバンドキャリアの中でバラードは女性目線の視点でのタッチが殆どで、男性目線でのバラードは今作が初めてになるという。
自身の体験から書き上げた今作は、相手と離れてその先で他の人を愛し歩んでも、記憶と想いは自らの血液、細胞一つ一つに刻まれそれが自分の未来を照らしていってくれるという想いが込められている。
1、2作目に比べ最後の3作目でほんの少しの光を与えてくれた良い意味で"らしくない"今作に要注目だ。

アーティスト情報

  • Suuuicide note

    ”音に乗せた遺書”をコンセプトに置き、決して人に言えない人の弱さや、絶望からの狂気を、飾らない言葉でストレートに表現し、リスナーのこれまでの半生に訴えかけていく。

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