Mid Tide Summer Fruits Front Cover

Lyric

Mid Tide Summer Fruits

happystarfunk

初めて行った 夏の海 笑い転げまわった 明日の意味

なんて考えなかった 笑い合った 永久に思い出し そこに居たかった

光り輝く青春の日々 友よ今も思い出し フっと笑っては

あの日に帰り おまえの心を 取り返した気になっては を繰り返し

誰が悪い だなんて言ったんだ お前に決めれるのか罪の意味

何も分からなかった 生きる意味

ただ甘く漂う 蜜の味 突っ込んだ歩道のしげみ

ただ笑った顔が見たかった 何も考えなかった 青春の日々

もう戻らない

ビルの間から見えた 手のひら

今も いつも 忘れずにいたいから

そんなオレは 今も変わらない

あの日のままで時計は 動かない

そんな年でRAP始めて バカじゃない

言われてそうだけど 好きじゃない

事をやったって 人生変わらない

飛び出すか 飛び出さないかの 話じゃない?

何やったって 良いじゃない

怖いもんなんてない あの日にかえりたい

違う 今もあの日と同じ世界

デカい未来にする準備は出来たかい

やりたい事やるには 覚悟がいるぜ

そこから見えてるのとは違う景色がある

傍観者になる前に 行ってみよう あの山の向こう

きっと空気が良いぞ あそこまで行こう LET`s GO! LET`s GO!

ビルの間でからみえた手のひら

今もいつも 忘れずにいたいから

毎日が PARTY OUT お前だけが側にいた

あの頃のようには 戻れない 過去 時計は止まらない だけど

オレらこっから先には どこにでも行けるよ

なんとなく 君に街でバッタリ会ったら

夢叶えてまたここに来るから

秋も冬も 過ごして来た日々を

いつも 今も 忘れられない 思い出が

毎日が PARTY OUT お前だけが側にいた

あの頃のようには 戻れない過去時計は止まらない

だけど オレらこっから先には

どこにでも行けるよ なんとなく

君に街でバッタり会ったら

夢叶えてまたここに来るから

  • Lyricist

    happystarfunk

  • Composer

    happystarfunk

  • Producer

    happystarfunk, sha

  • Vocals

    happystarfunk

  • Rap

    happystarfunk

Mid Tide Summer Fruits Front Cover

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    Mid Tide Summer Fruits

    happystarfunk

"MID TIDE SUMMER FRUITS" is the latest masterpiece into which HAPPYSTARFUNK has poured their heart and soul, weaving in samples of classic tracks. Perfectly blending nostalgic vocal harmonies with their signature conversational rap style, this song stands as an anthem for those youthful days spent chasing dreams while carrying memories that are both sweet and bittersweet.

Artist Profile

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