Y LIFE 3のジャケット写真

歌詞

KANSAI

otuyyuto

Y LIFE 3 namsayin? (そうだよね)

マイクにしか言われへんこといっぱいあるから

わかるか?

東京慣れてない今だに it feel like a 迷路

どうやってみんな進んでる?どうやって成功?

大阪弁育ち、 I do not use 敬語

I used to live in a 団地

Taking the train to 京橋

自転車 across the 橋

じゃがりこ my お菓子

太平洋 from 大阪

大変だったお母さん

早く金を儲けたい to get back to Kansai

I’m workin’ way too hard I don’t even know when to stop

Don’t even know when to sleep

Don’t even know if I ate today

I hate myself again today

Gotta force myself to take a break

でも休憩は時間の無駄って感じる

ゆっくりできないI need some mula, so I don’t know what to do

だって最近俺の肩重くなってきてる

But I gotta be proud of myself、まだ生きてる

前住んでた大阪関西

Now I live in 江戸川葛西

ハワイの島から今都会

乗り越えてきた波が高い

何も浅くない、全部不快

音楽以外になんもできない

これ以外になんもできない

My lifeだけど

みんな “my life”それぞれ持ってるから

難しいと思うけど

Make sure you wake up everyday and live for yourself

‘Cus it’s your life

Y LIFE 3 namsayin?(そうだよね)

東京慣れてない今だに it feel like a 迷路

どうやってみんな進んでる?どうやって成功?

大阪弁育ち、 I do not use 敬語

I used to live in a 団地

Taking the train to 京橋

自転車 across the 橋

じゃがりこ my お菓子

太平洋 from 大阪

大変だったお母さん

早く金を儲けたい to get back to Kansai

  • 作詞者

    otuyyuto

  • 作曲者

    otuyyuto

  • プロデューサー

    otuyyuto

  • レコーディングエンジニア

    otuyyuto

  • ミキシングエンジニア

    otuyyuto

  • マスタリングエンジニア

    otuyyuto

  • シンセサイザー

    otuyyuto

  • ボーカル

    otuyyuto

Y LIFE 3のジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

2024年から毎年コンスタントにリリースを重ね、独自の系譜を築いてきたシリーズの第3章『Y LIFE 3』。ビートメイクからミキシング、あるいはアーティストとしての表現に至るまですべてを一人で完結させる「完全セルフプロデュース」の挑戦から始まったこのプロジェクトは、本作でさらなる進化を遂げた。
本作のサウンド面における最大の特徴は、音楽的サンプリングを一切排除した点にある。メロディやコード、ベースラインなどの楽曲の骨組みは完全にゼロから構築(作曲)されており、アクセントとしてネットミームなどのボイスサンプルが効果的に散りばめられている。そのハイエンドでシネマティックなプロダクションはそのままに、今回は日本の音楽シーンを牽引する精鋭アーティストたちをフィーチャリングに迎え、その世界観をより強固なものへと昇華させた。
今作のテーマは、極めてパーソナルで、剥き出しの内省だ。未来を憂うあまりに「今」という瞬間を享受できなかったことへの後悔。現状に満足できず、より多くを求めてしまう人間のエゴや強欲さ。そんな葛藤が、実直な言葉と音で綴られている。それはまるで、静寂と荒波を併せ持つ広大な海。本作は、その深淵な「海の表情」の片鱗を味わうかのような、重厚な体験をもたらす作品である。e: at times calm and reflective, at others, turbulent and overwhelming.

アーティスト情報

  • otuyyuto

    otuyyutoは、ハワイ出身のマルチディシプリナリー・アーティストです。ソウル、ディストーション、そして記憶を融合させた音楽を生み出しています。シネマティックなプロダクションと、感情をむき出しにしたストーリーテリングで知られ、その作品は親密でありながら、どこまでも広がっていくような世界観を描き出します。催眠的なドラムブレイクからスピリチュアルな余韻まで、そのサウンドは脆さに根ざし、信仰、失恋、そして成長によって形作られています。 彼のすべての作品は、一つひとつが章のような存在です。個人的で、意図的であり、過去と向き合うことを恐れません。

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