Ghetto Lights Riddimのジャケット写真

歌詞

羽ばたけ

ACEMARK

Soon stop di rain

Time again

羽ばたけ

You can touch the sky

羽ばたけ

思い切って羽ばたけ

何度も耐えてきたレイニーデイズ

繰り返すPain & gain

この力が尽きるまで

俺に限界はねえ

新しい風 掴む自分の翼で

あの空の彼方へ 飛び立ってゆけ

惑わされんな画面の他人の噂で

答えは出てるお前の中で

From harder day からのFly away

出る杭は打たれる それはわかってる

育ちが悪くて白い目で見られる

貧しい心に別れを告げる

ゲットーサイドから引っくり返す

始まりのベル

ほらめくるめく 時代が変わってく

でも変わらず 仲間と回す

羽ばたけ

You can touch the sky

羽ばたけ

思い切って羽ばたけ

何度も耐えてきたレイニーデイズ

繰り返すPain & gain

この力が尽きるまで

俺に限界はねえ

あれもこれも欲しがってた

焦ってはから回ってた

うだつの上がらないBad dayだって

決めつけては嫌気さしてた

毎日向き合う白紙のノート

落とし込む想像 心の衝動

来た道はワンウェイロード

その途中に立ってんだ

ハレル ハレル 必ずやれる

この歌を待つ 誰かに届く

君が強く思えば招く

空にあまねく 光る星になる

どうせ夢ならデカく描く

この名を刻む 路地裏のTag

最後は笑って死んでやる

それまで太く生きてやる

羽ばたけ

You can touch the sky

羽ばたけ

思い切って羽ばたけ

何度も耐えてきたレイニーデイズ

繰り返すPain & gain

この力が尽きるまで

俺に限界はねえ

  • 作詞者

    ACEMARK

  • 作曲者

    HQ

  • プロデューサー

    HQ

  • ボーカル

    ACEMARK

Ghetto Lights Riddimのジャケット写真

ACEMARK の“羽ばたけ”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Ghetto Lights Riddim は、ACEMARK、ZERO、KURO、FU-TEN、SHOWGAの5人から成る、JAPANESE DANCEHALL次世代を象徴するOne Way EPである。

タイトルの “Ghetto Lights” には、生まれた環境や置かれた現状を越え、微かな希望の光を掴みに行くという意思が込められている。
ジャマイカとは異なる社会環境にある日本。しかし、困難な現実と向き合い、そこから抜け出そうとする想いは共通している。

本作は、ジャマイカのカルチャーを単に模倣するのではなく、日本のリアルを起点に再構築されたJAPANESE DANCEHALLの現在地を提示する作品であり、次世代シーンの可能性を強く印象づけるEPとなっている。

アーティスト情報

  • ACEMARK

    長崎県、壱岐島出身のレゲエ、ダンスホールアーティスト。 ACEMARKは、孤島から世界へとメッセージを放つリアルスピーカーである。 幼少期に実の兄の影響でロックやレゲエに衝撃を受けて歌を始め、その後ジャマイカに渡り現地のサウンドと出会ったことで、自身の音楽の使命を見出した。魂の叫びと社会への洞察を織り交ぜたリリックは、聴く者の心を突き動かす。 ジャマイカ在住プロデューサーGACHA MEDZとの出会いをきっかけに、現地アーティストとのコラボレーションを重ね、VYBZ KARTELやMASICKAなど、現代ジャマイカダンスホールのトップアーティストと共演を果たす。 彼の歌声は、バビロンシステムに抗う魂の叫びであり、同時に希望と愛を灯す光でもある。 ACEMARK、その名の通り、時代に刻む印を残すアーティスト。

    アーティストページへ

"