Ghetto Lights Riddimのジャケット写真

歌詞

Not An Easy Road

KURO

It's not an easy road

この長い道の向こうに

差す一筋の

光を掴むまでMoving on

Now or never try and error

繰り返してまた夜を超えた

It's not an easy road

希望の火を絶やさず行こう

Wake up inna morning

二日酔いに流し込むコーヒー

またいつものように一服いれて始めるストーリー

まだ手にはしわくちゃの宝の地図

埋めてく足りないパズルのピース

現実見ながら夢と生きるにはそれ相応の覚悟がいる

って言葉にすんのは簡単で

きっと皆頭じゃ分かってる

焦り不安増すNight&day

の中に譲れないもんがあって

あの日の悔し涙を忘れてないからまだ捨てきれない理想

いつも刺激をくれる友達に感謝この先も共に参ろう

It's not an easy road

この長い道の向こうに

差す一筋の

光を掴むまでMoving on

Now or never try and error

繰り返してまた夜を超えた

It's not an easy road

希望の火を絶やさず行こう

きっと安定なんてのはなくて

日頃仕事子育てにあくせく

しながらでも夢見るサクセス

険しくたって構わなくて

止まることなく針は周る

それでも見たい景色がある

雨に打たれて風に吹かれてもいい

咲かせたい花がある

たった24時間しかないのに

やりたくないことでアイドリング

きっと今はひたすら耐える時乗り越え笑えりゃいい最後に

人生は短く儚い

正解など皆分からない

から誰に何を言われたって

やりたい事やったらいい

It's not an easy road

この長い道の向こうに

差す一筋の

光を掴むまでMoving on

Now or never try and error

繰り返してまた夜を超えた

It's not an easy road

希望の火を絶やさず行こう

  • 作詞者

    KURO

  • 作曲者

    HQ

  • プロデューサー

    HQ

  • ボーカル

    KURO

Ghetto Lights Riddimのジャケット写真

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Ghetto Lights Riddim は、ACEMARK、ZERO、KURO、FU-TEN、SHOWGAの5人から成る、JAPANESE DANCEHALL次世代を象徴するOne Way EPである。

タイトルの “Ghetto Lights” には、生まれた環境や置かれた現状を越え、微かな希望の光を掴みに行くという意思が込められている。
ジャマイカとは異なる社会環境にある日本。しかし、困難な現実と向き合い、そこから抜け出そうとする想いは共通している。

本作は、ジャマイカのカルチャーを単に模倣するのではなく、日本のリアルを起点に再構築されたJAPANESE DANCEHALLの現在地を提示する作品であり、次世代シーンの可能性を強く印象づけるEPとなっている。

アーティスト情報

  • KURO

    18歳から大阪茨木市にて歌い始める その後、RUB A DUB、LIVEなどで経験を重ね2024年尼爆CUP、HIGHEST CUPの両トーナメントを制する。 同年11月5日1st EP「群青」をデジタルリリース その後も大阪、関西を中心に全国各地でLIVEをしながら継続的にシングルをリリースし活動中。 

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