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「さようなら」は、終わりじゃなかった。
同じ時間を過ごしていたはずなのに、
気づけば、違う未来を選んでいた。
守りたかったものと、
手放さなければいけなかったもの。
どちらも本物だったからこそ、
この別れはきっと、間違いじゃない。
女性と男性、
それぞれの視点で描かれる“すれ違い”と“本音”。
最後に重なる言葉が、
あなたの中の記憶を静かに揺らす。
——これは、
「さようならの両側」の物語。