

懐かしさに身を任せ
聞きかじった青春を
あの日の眩しさ羨んで
この日の虚しさ無しにして
嫌なことだけ目立ってる
良いことだけ霞んでる
僕だけあのまま止まってる
そんなさ気分で日が暮れる
大好きだったフレーズが
妙に皮肉に響く日に
夜空に吐き捨ててみよう
そしたら歌ができるかな
Wow Wow 青春の手のひら
重なり合ったのなら いくらか
まだまだ笑えるって思うかな
明日を渡っていけるかな
Wow Wow 青春のひとひら
思い出せたのなら やれるさ
昔大好きだった歌、
また弾いてみたくなったなぁ
ジャンクなアートで溢れてる
ぶって皮肉を歌ったとて
過去には戻れぬ理が
どう生きるべきか示してる?
ジャンクなアートで溢れてる
知って孤独を悟ったとて
過去には戻れぬ理が
どう生きるべきか示してる?
Wow Wow 青春の手のひら
重なり合ったのなら いくらか
まだまだ笑えるって思うかな
明日を渡っていけるかな
Wow Wow 青春のひとひら
思い出せたのなら やれるさ
昔大好きだった歌、
また弾いてみたくなったなぁ
Wow Wow 青春の手のひら
重なり合ったのなら いくらか
あの日に誇れるって言えるさ
君を救っていけるから
Wow Wow 青春のひとひら
思い出せたのなら やれるさ
昔大好きだった歌、
また弾いてみたくなったなぁ
- 作詞者
kota
- 作曲者
kota
- プロデューサー
kota
- サンプリング元のアーティスト
kota

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不埒なステップ
kota
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君が好きなんだ
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どこだんべ?
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- 4
なんか鉛色
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とけてくバター
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朝顔
kota
- ⚫︎
青春のてのひら
kota
- 11
悪いのは世界の方さ
kota
- 12
あげあし鳥
kota
アーティスト情報
kota
kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。
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