

車に乗った、夏だった
君に会った、夏だった
あの曲書いたのも夏だった
さよなら告げた、夏だった
枕濡らした、夏だった
10年後も変わってないかな?
君をもっと連れて行きたいところがあるから
また来てよここにいつでも待ってるよ
明日明後日その次でもいつでも良いんだよ
美しいものは写真に映らない
だけど撮っている君の横顔とか
明日になったら忘れてしまいそうだ
そんなことないよって笑う横顔が
いつもより悲しそうに見えたんだ僕は
明日もずっと笑えたらいいな
車に乗った、夏だった
君に会った、夏だった
あの曲書いたのも夏だった
さよなら告げた、夏だった
枕濡らした、夏だった
10年後も変わってないかな?
- 作詞者
mewonthenerd
- 作曲者
mewonthenerd
- プロデューサー
mewonthenerd
- ミキシングエンジニア
mewonthenerd
- マスタリングエンジニア
mewonthenerd
- グラフィックデザイン
mewonthenerd
- ボーカル
mewonthenerd
- プログラミング
mewonthenerd

mewonthenerd の“夏だった”を
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- 1
SECRET MODE (feat. soxta & gliger)
mewonthenerd, hamadaaan
- 2
DREAMCHASER
mewonthenerd
- ⚫︎
夏だった
mewonthenerd
- 4
エルニーニョ
mewonthenerd
- 5
アイドル
mewonthenerd
- 6
SHOOTING STAR
mewonthenerd
- 7
Point of View
mewonthenerd
mewonthenerdによる4th Mini Album『SUMMER NEVER DIES』。
ヒップホップを軸に、ハイパーポップ、J-POP、K-POPのエッセンスを取り入れた全7曲を収録。夏の記憶や青春、遊び心をテーマに、自由でカラフルなサウンドを展開する。
先行配信曲「SECRET MODE」では、hamadaaanのsoxta、gligerを迎え、自身初となるフィーチャリングを実現。3人の個性が交差する、新たな化学反応を生み出した。
アルバム序盤では、2nd Mini Albumで提示した“ドパガキ系”のサウンドをさらに発展させ、「DREAMCHASER」「夏だった」へと繋がっていく。中盤からはより自由なサウンドアプローチを展開し、「SHOOTING STAR」ではK-POPを彷彿とさせるポップなサウンドに、ボイスチェンジャーや転調を取り入れた。
そして「Point of View」は、新たなアレンジによるAlbum Versionとして収録。これまでの歩みと新たな挑戦を詰め込んだ一枚となっている。
アーティスト情報
mewonthenerd
mewonthenerd(ミウォンザナード) 2004年2月18日、熊本県熊本市生まれ。 2019年に音楽活動を開始。様々な音楽ジャンルに挑戦し、度重なる改名を経て、2025年よりヒップホップを軸とした音楽制作へと活動の方向性を移す。 ヒップホップをベースに、ハイパーポップ、J-POP、K-POPなどのエッセンスを自由に取り入れ、キャッチーなメロディと遊び心のあるサウンドを展開。 楽曲制作だけでなく、MVの監督・撮影・編集、ジャケットアートの制作、ミックス・マスタリングまで自身で手がけるセルフプロデュース型のアーティスト。 2026年には4枚のミニアルバムをコンスタントにリリースしており、自身初のフューチャリングとなるhamadaaanのsoxta、gligerを迎えた「SECRET MODE」など、精力的な作品発表を続けている。
mewonthenerdの他のリリース
CHIMSIL EUMAK



