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歌詞

2018-24

闘志

生臭い言葉で蹴ったverse

ふと見返して恥ずくなる

もうダメかってなった人生のその先を書く

つらつらと弱音を吐き出す

求める間接的な助け

幾度と踏む轍も大分馴染んできたカタチ

風呂場で読む憂国

形だけ鋭く

芯だけすっぽ抜けた矜持

を何とか保ち

体裁取り繕う生活

には嫌気差していた

なぁ

どうにも出来ないこの読み通りの展開

どうにもこうにも上手くいかない

文字通りの行為をえらく日替わり

抜け出すには何が必要

いつも正解を求めていたし

曖昧にしないせいで離れてく人間

ま別にいい既に俺の中で死んでるとか

I my ばっかずっと個人戦

負け続けようやく気付いて

今残った物を数える

3人の仲間と築く小さな資本主義

足りない物を補う事を美徳に

いいですねって言われる仲間といいセンスで

全てをindependentでこなす

Work

朝晩 work

ワクワクするこの先

どうなるかって分からない事がいい

ありきたりなroutine大好き

だって浸ってるこのloopミュージック

でもどうしてもはみ出すサイズに

収まりきらない野望

添削するのは野暮

過去

一生出る気がない杭

だった俺も仲間に出会えたからDo it

良い感じだと思っても叩かれる次から次

なら一生出なくても深く突き刺し錆切っても抜けない釘

になろう

バーロー

行けるだろ俺達は

生臭い言葉で蹴ったverse

ふと見返して恥ずくなる

もうダメかってなった人生のその先を書く

いずれ俺もありがちな愛を唄う

  • 作詞者

    闘志

  • 作曲者

    Damerunitup

  • プロデューサー

    Damerunitup

  • ミキシングエンジニア

    闘志

  • ラップ

    闘志

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