

スキーマスクのダチから
掛かってるcalling
未だに消えない黒い繋がり
今日を生きる為に
必死をこいてる
ストリートの正装が
俺達の名刺
明日くるか分らね
悪夢から醒め
今理想の成れの果てから
抜け出し
クソみたいな奴らが
蔓延る以上
俺はこのシーンからまだ
足を引けない
Are you ready
The revenge
溜まり切ったボルテージと
Myエンジン
無いブレーキ
成功だけをイメージし
ダメージを滲ませた鉛筆
あの頃激しく路地に打ち伏せり
咽び泣いてた現実
一生涯消えない傷と危険なリスク
まとめ大金にチェンジ
こけてもdo it again
どこ行っても分岐点
頂上すらも通過点
すでに狂ってるbraine
無理って言って降参せず
踏ん張っては
Do my best
To the next
未だ口だけの奴との格差が
閉じることを知らない
まるでbig mouth
溜まりまくった請求書と
滞納歴借金
から郵便箱パンパンから
スッカラカランに
身も蓋も無い話に
耳を塞ぎ込み
浴びせられた罵声とか
沢山外野の野次
その度味わってた
苦い敗北の味
でも強くなるためだと
したおかわり
俺みたいなやつがいるか他に
やっと復讐の時が来た
全て引っ提げてきたプライド
己と競う
申し込む果し状
飽きるほど繰り返してた
同じ日を
来る日も来る日も
耐えてた生き地獄
Hard time
Hard work
Hard Press
掲げるscream
みっともない貧乏だし
尻尾巻き
贅沢な暮らし一生無いと
思っては追い込んでは
痛い目と相対し
大海知る度敗退し
泣いた日々から再fighting
最下位から這い上がり
でかい壁蹴破って奪い取る成功
Are you ready
The revenge
溜まり切ったボルテージ
とmyエンジン
無いブレーキ
成功だけをイメージし
ダメージを滲ませた鉛筆
あの頃激しく路地に打ち伏せり
咽び泣いてた現実
一生涯消えない傷と危険なリスク
まとめ大金にチェンジ
転けてもdo it again
どこ行っても分岐点
頂上すらも通過点
すでに狂ってるbraine
無理って言って降参せず
踏ん張っては
Do my best
To the next
未だ口だけの奴との格差が
閉じることを知らない
まるでbig mouth
- Lyricist
JETG
- Composer
JETG, Homunculu$, Mvdmvry
- Co-Producer
Homunculu$, Mvdmvry
- Mixing Engineer
Viry knot
- Vocals
JETG

Listen to Are You Ready by JETG
Streaming / Download
- 1
The Hardcore of Myself
JETG
- ⚫︎
Are You Ready
JETG
E - 3
Chois Is Yours (feat. Vega KfK)
JETG
- 4
No Risk Hedge
JETG
- 5
Hard Work
JETG
- 6
GTFO (feat. sh1t & 999dobby)
JETG
- 7
Love with You
JETG
- 8
GET
JETG
- 9
Keep It Hotter In a Cold City (feat. 197)
JETG
- 10
Shoo!!! (feat. JNKMN)
JETG
- 11
Alone Lost
JETG
- 12
I Won't Kill My Vibe
JETG
アルバム『The Hardcore of Myself』は、JETG自身の内面と向き合いながら、成り上がる過程で生まれたリアルな感情を落とし込んだ作品。
drillサウンドを軸にしながらも、その枠に収まらず他ジャンルの要素も取り入れることで、自分の殻を破る挑戦を詰め込んでいる。
葛藤、迷い、そしてそれを乗り越える決意と覚悟。
表面的な強さではなく、“本質的な強さ”をリリックで表現した。
1曲目「The Hardcore of Myself」は、このアルバムの核となる楽曲。
これまで赤裸々に語ってこなかった自身の人生を深く掘り下げ、過去や弱さも包み隠さず落とし込んでいる。
この一曲からJETGが何を背負い、何を選んで進んでいるのかがよりリアルに伝わるはずだ。
この作品は、ただの自己表現ではなく、HIPHOPに対する揺るがない意志と覚悟の証明。
過去も弱さもすべて受け入れた上で、それでも前に進むという選択を表している。
アルバム『The Hardcore of Myself』には、JETGの“今”と、”その先”へ進もうとする”意志”が刻まれている。
そんなアルバムの核となる一曲目「The Hardcore of Myself」について、JETG自身はこう語っている。
The Hardcore of Myself
「昔からHIPHOPは、傷だらけの人間が一番輝けるカルチャーだと思ってきた。だからこそ、自分の過去の痛みや、思い出したくない記憶もリリックにしてきました。
正直、そういう歌詞を書いてる時は今でも手が震えるんですよね。
それくらい、自分にとってリアルで、触れたくない部分だから。
この曲では、その中でも一番向き合ってこなかった過去、ずっと逃げ続けてきたものを初めて音にしました。
これから活動していく上で、自分が何を背負ってここに立ってるのかを知ってもらう事、それを隠さず表現する事がラッパーだと、アルバム制作に入る前に自分と向き合って改めて気づいたんです。
この曲を通して、自分がどれだけの覚悟でこの道に立っているのかを感じてほしい。
そして何より、この曲を聴いた誰かが、自分の過去や痛みから目を逸らさずに、勇気を持って立ち上がるきっかけになれば嬉しい。
傷があることは決して弱さでは無く最大の武器だと思ってます。
それを背負って前に進めば不可能な事は無いと自分は信じてます。」
Artist Profile
JETG
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