

サボらず眠らずただ働く
スッカラカランのbank埋めるため
体張る
ぬるそうな湯加減で温まったか?
俺stayしてる暇ねーなラタタタ
(say woooh)
Keeps getting hotter cold city
返しとけ手の平
俺が返すのは天地
飛べないヒナみたいな
Hater嘆いてる非力
革のカウチ
ぐったり草
どっさり
吸ったりしてる
Every day
金がなかった頃も財産
人生の全てハイライト
朝から夜バタバタ飛ぶ
四六時中High Time
1から2から3ぶっとく
均等に引いてるwhite line
身を粉にしてhardwork
コケたmy bodyGrind grind
理想が遠のくたび
近づいてくるdie
今を手放さない
暇持て余さない
転けた俺を見たがる
Haterどもslide
余計なお世話口だけで
屁でもない
テキパキmoving making
Every body cooking dope
カツカツの生活から脱
Hit to top
そこら中に沢山刺激
借りパクしてinput
明らかI feel like a super saiyan
進化が止まんねー日々glow up
社会から弾かれたガキが金弾く
ダチは俺にこう呼ぶGOAT
俺一貫して裸一貫で戦ってきた
でも脱ぎ捨てたことない
このプライド
破る教科書と殻
モラルとかマナー
でも唯一破れなかったダチとの約束
何も無い所から来た出所北
しゃこい街が狼煙上げる
まるでhot box(OK)
目の前で群衆が俺の歌詞を叫び
孤独を共鳴してるショーケース
一目置かれてる状況に置かれてる
ジーニアスだし早死にどうせ
ならくたばるまで喉くたばるまで
この一個の命俺使い切るだけ
眠れない何故いや眠らないだけ
この身を任せ変えてくのさ流れ
(say woooh)
Keeps getting hotter cold city
返しとけ手の平
俺が返すのは天地
飛べないヒナみたいな
Hater嘆いてる非力
革のカウチ
ぐったり草
どっさり
吸ったりしてる
Every day
金がなかった頃も財産
人生の全てハイライト
朝から夜バタバタ飛ぶ
四六時中High Time
1から2から3ぶっとく
均等に引いてるwhite line
身を粉にしてhardwork
コケたmy bodyGrind grind
Studio篭りred pill
黄色い肌に黒いインク
ポッケに増やすブルーチーズ
マンゴーフレバーダチ巻くGreen
白いパウダーまた無くし
限界突破書く歌詞
7カラー巻くネックに
We going turn it up hood street
赤い血がアスファルトに
黄色い肌紫に
青ざめてた空気
太陽も出ず鉛
色の空に藍
色の雨が降り
緑が根を張り
虹出るまでグラインド
Rainbow
Diamond
クリスタル
ブリリアント
VVS
フローレス
1カラット
7color
Too much pain
To much rage
Passion
Desire
Hungry精神
反骨精神
Emotion
7color
この街からあの街まで飛ぶぜ少しbusy
熱くさせるビートと雪降ればmany shit to easy
なけなし片道切符乗り込み向かうJET
端から端まで頼めるようにするall I need
Keeps getting hotter cold city
返しとけ手の平
俺が返すのは天地
飛べないヒナみたいな
Hater嘆いてる非力
革のカウチ
ぐったり草
どっさり
吸ったりしてる
Every day
金がなかった頃も財産
人生の全てハイライト
朝から夜バタバタ飛ぶ
四六時中High Time
1から2から3ぶっとく
均等に引いてるwhite line
身を粉にしてhardwork
コケたmy bodyGrind grind
- Lyricist
JETG, 197
- Composer
JETG, Red
- Producer
Red
- Mixing Engineer
Viry knot
- Vocals
JETG, 197

Listen to Keep It Hotter In a Cold City (feat. 197) by JETG
Streaming / Download
- 1
The Hardcore of Myself
JETG
- 2
Are You Ready
JETG
- 3
Chois Is Yours (feat. Vega KfK)
JETG
- 4
No Risk Hedge
JETG
- 5
Hard Work
JETG
- 6
GTFO (feat. sh1t & 999dobby)
JETG
- 7
Love with You
JETG
- 8
GET
JETG
- ⚫︎
Keep It Hotter In a Cold City (feat. 197)
JETG
E - 10
Shoo!!! (feat. JNKMN)
JETG
- 11
Alone Lost
JETG
- 12
I Won't Kill My Vibe
JETG
アルバム『The Hardcore of Myself』は、JETG自身の内面と向き合いながら、成り上がる過程で生まれたリアルな感情を落とし込んだ作品。
drillサウンドを軸にしながらも、その枠に収まらず他ジャンルの要素も取り入れることで、自分の殻を破る挑戦を詰め込んでいる。
葛藤、迷い、そしてそれを乗り越える決意と覚悟。
表面的な強さではなく、“本質的な強さ”をリリックで表現した。
1曲目「The Hardcore of Myself」は、このアルバムの核となる楽曲。
これまで赤裸々に語ってこなかった自身の人生を深く掘り下げ、過去や弱さも包み隠さず落とし込んでいる。
この一曲からJETGが何を背負い、何を選んで進んでいるのかがよりリアルに伝わるはずだ。
この作品は、ただの自己表現ではなく、HIPHOPに対する揺るがない意志と覚悟の証明。
過去も弱さもすべて受け入れた上で、それでも前に進むという選択を表している。
アルバム『The Hardcore of Myself』には、JETGの“今”と、”その先”へ進もうとする”意志”が刻まれている。
そんなアルバムの核となる一曲目「The Hardcore of Myself」について、JETG自身はこう語っている。
The Hardcore of Myself
「昔からHIPHOPは、傷だらけの人間が一番輝けるカルチャーだと思ってきた。だからこそ、自分の過去の痛みや、思い出したくない記憶もリリックにしてきました。
正直、そういう歌詞を書いてる時は今でも手が震えるんですよね。
それくらい、自分にとってリアルで、触れたくない部分だから。
この曲では、その中でも一番向き合ってこなかった過去、ずっと逃げ続けてきたものを初めて音にしました。
これから活動していく上で、自分が何を背負ってここに立ってるのかを知ってもらう事、それを隠さず表現する事がラッパーだと、アルバム制作に入る前に自分と向き合って改めて気づいたんです。
この曲を通して、自分がどれだけの覚悟でこの道に立っているのかを感じてほしい。
そして何より、この曲を聴いた誰かが、自分の過去や痛みから目を逸らさずに、勇気を持って立ち上がるきっかけになれば嬉しい。
傷があることは決して弱さでは無く最大の武器だと思ってます。
それを背負って前に進めば不可能な事は無いと自分は信じてます。」



