

(ViryKnot got the roxta)
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
中身はインチキ態度は紳士
二進三進
ビリから一位
茨の道からなるrich
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
茨の道からなるrich
まじうるせー踏むなよレーン
ここデンジャー
Big pain
差し渡して等価交換
他人かけるフィルター
見抜いてるwack
真ん中shot
撃つlikeベンベックマン
Move one direction
Im'a秋田の名産
秋田美人集まってくる姉さん
地元に降らすよbig mony pager
この先望みにされてる(yesser)
スタジオ篭ってblahするshit
ときたまトイレに篭って※※
今busy忙しい出ないよring-ring
あいつは出鱈目talking shit
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
中身はインチキ態度は紳士
二進三進
ビリから一位
茨の道からなるrich
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
茨の道からなるrich
茨の道、零から壱
JNKMN Shit、百人力
No limit、We trippy
一気踏み込む神の領域
OGヤンギンDripping
Smoke weed everyday hippie
YENTOWN東京City
目障りPC、舌打つチッチッ
裏切りは禁止
ビッチはリッチ、への近道
雑魚即失神、強烈効き
そこどけシッシッシッシッ
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
中身はインチキ態度は紳士
二進三進
ビリから一位
茨の道からなるrich
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
シッシッ
雑魚共シッシッ
茨の道からなるrich
- Lyricist
JETG, JNKMN
- Composer
JETG, Viry knot
- Producer
Viry knot
- Vocals
JETG, JNKMN

Listen to Shoo!!! (feat. JNKMN) by JETG
Streaming / Download
- 1
The Hardcore of Myself
JETG
- 2
Are You Ready
JETG
- 3
Chois Is Yours (feat. Vega KfK)
JETG
- 4
No Risk Hedge
JETG
- 5
Hard Work
JETG
- 6
GTFO (feat. sh1t & 999dobby)
JETG
- 7
Love with You
JETG
- 8
GET
JETG
- 9
Keep It Hotter In a Cold City (feat. 197)
JETG
- ⚫︎
Shoo!!! (feat. JNKMN)
JETG
E - 11
Alone Lost
JETG
- 12
I Won't Kill My Vibe
JETG
アルバム『The Hardcore of Myself』は、JETG自身の内面と向き合いながら、成り上がる過程で生まれたリアルな感情を落とし込んだ作品。
drillサウンドを軸にしながらも、その枠に収まらず他ジャンルの要素も取り入れることで、自分の殻を破る挑戦を詰め込んでいる。
葛藤、迷い、そしてそれを乗り越える決意と覚悟。
表面的な強さではなく、“本質的な強さ”をリリックで表現した。
1曲目「The Hardcore of Myself」は、このアルバムの核となる楽曲。
これまで赤裸々に語ってこなかった自身の人生を深く掘り下げ、過去や弱さも包み隠さず落とし込んでいる。
この一曲からJETGが何を背負い、何を選んで進んでいるのかがよりリアルに伝わるはずだ。
この作品は、ただの自己表現ではなく、HIPHOPに対する揺るがない意志と覚悟の証明。
過去も弱さもすべて受け入れた上で、それでも前に進むという選択を表している。
アルバム『The Hardcore of Myself』には、JETGの“今”と、”その先”へ進もうとする”意志”が刻まれている。
そんなアルバムの核となる一曲目「The Hardcore of Myself」について、JETG自身はこう語っている。
The Hardcore of Myself
「昔からHIPHOPは、傷だらけの人間が一番輝けるカルチャーだと思ってきた。だからこそ、自分の過去の痛みや、思い出したくない記憶もリリックにしてきました。
正直、そういう歌詞を書いてる時は今でも手が震えるんですよね。
それくらい、自分にとってリアルで、触れたくない部分だから。
この曲では、その中でも一番向き合ってこなかった過去、ずっと逃げ続けてきたものを初めて音にしました。
これから活動していく上で、自分が何を背負ってここに立ってるのかを知ってもらう事、それを隠さず表現する事がラッパーだと、アルバム制作に入る前に自分と向き合って改めて気づいたんです。
この曲を通して、自分がどれだけの覚悟でこの道に立っているのかを感じてほしい。
そして何より、この曲を聴いた誰かが、自分の過去や痛みから目を逸らさずに、勇気を持って立ち上がるきっかけになれば嬉しい。
傷があることは決して弱さでは無く最大の武器だと思ってます。
それを背負って前に進めば不可能な事は無いと自分は信じてます。」



