The Hardcore of Myself Front Cover

Lyric

I Won't Kill My Vibe

JETG

(ViryKnot got the roxta)

I won't kill my vibe

先は長ぇし

昨日と同じ今日

明日もかよsame shit

縛り付けられる

止まんない時計に

解けなくてまた回ってる0時

サイズ違いの平日に

袖を通して毎日連勤

代償は掛けない天秤

無駄にしない流した涙汗血

I'm tire yard

手放したいmy pride

でもやるしかないんだ

俺これしかないんだ

またfriendsが1人また1人gone

もう2度と言えないあいつにまた今度

考えるほどgoing crazy

あいつじゃなく俺をchasing

始まりは得てした四半世紀

ただやる事やるだけ100%

頭に散らかってるネジ

かき集め書き殴る鉛筆で

書き換えるのさ夢を現実

Ayo fade-out

失って消えて気付かされる幸せ

金名声より

大切なメッセージ

I won't kill my vibe

先は長ぇし

昨日と同じ今日

明日もかよsame shit

縛り付けられる

止まんない時計に

解けなくてまた回ってる0時

サイズ違いの平日に

袖を通して毎日連勤

代償は掛けない天秤

無駄にしない流した涙汗血

  • Lyricist

    JETG

  • Composer

    JETG, Viry knot

  • Producer

    Viry knot

  • Vocals

    JETG

The Hardcore of Myself Front Cover

Listen to I Won't Kill My Vibe by JETG

Streaming / Download

  • 1

    The Hardcore of Myself

    JETG

  • 2

    Are You Ready

    JETG

  • 3

    Chois Is Yours (feat. Vega KfK)

    JETG

  • 4

    No Risk Hedge

    JETG

  • 5

    Hard Work

    JETG

  • 6

    GTFO (feat. sh1t & 999dobby)

    JETG

  • 7

    Love with You

    JETG

  • 8

    GET

    JETG

  • 9

    Keep It Hotter In a Cold City (feat. 197)

    JETG

  • 10

    Shoo!!! (feat. JNKMN)

    JETG

  • 11

    Alone Lost

    JETG

  • ⚫︎

    I Won't Kill My Vibe

    JETG

アルバム『The Hardcore of Myself』は、JETG自身の内面と向き合いながら、成り上がる過程で生まれたリアルな感情を落とし込んだ作品。
drillサウンドを軸にしながらも、その枠に収まらず他ジャンルの要素も取り入れることで、自分の殻を破る挑戦を詰め込んでいる。
葛藤、迷い、そしてそれを乗り越える決意と覚悟。
表面的な強さではなく、“本質的な強さ”をリリックで表現した。
1曲目「The Hardcore of Myself」は、このアルバムの核となる楽曲。
これまで赤裸々に語ってこなかった自身の人生を深く掘り下げ、過去や弱さも包み隠さず落とし込んでいる。
この一曲からJETGが何を背負い、何を選んで進んでいるのかがよりリアルに伝わるはずだ。
この作品は、ただの自己表現ではなく、HIPHOPに対する揺るがない意志と覚悟の証明。
過去も弱さもすべて受け入れた上で、それでも前に進むという選択を表している。
アルバム『The Hardcore of Myself』には、JETGの“今”と、”その先”へ進もうとする”意志”が刻まれている。
そんなアルバムの核となる一曲目「The Hardcore of Myself」について、JETG自身はこう語っている。

The Hardcore of Myself
「昔からHIPHOPは、傷だらけの人間が一番輝けるカルチャーだと思ってきた。だからこそ、自分の過去の痛みや、思い出したくない記憶もリリックにしてきました。
正直、そういう歌詞を書いてる時は今でも手が震えるんですよね。
それくらい、自分にとってリアルで、触れたくない部分だから。
この曲では、その中でも一番向き合ってこなかった過去、ずっと逃げ続けてきたものを初めて音にしました。
これから活動していく上で、自分が何を背負ってここに立ってるのかを知ってもらう事、それを隠さず表現する事がラッパーだと、アルバム制作に入る前に自分と向き合って改めて気づいたんです。
この曲を通して、自分がどれだけの覚悟でこの道に立っているのかを感じてほしい。
そして何より、この曲を聴いた誰かが、自分の過去や痛みから目を逸らさずに、勇気を持って立ち上がるきっかけになれば嬉しい。
傷があることは決して弱さでは無く最大の武器だと思ってます。
それを背負って前に進めば不可能な事は無いと自分は信じてます。」

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