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日本一古いお弁当屋さん「日本橋弁松総本店」と、「架空のCMソングを作る・キシリ徹」がコラボ。
存在しなかった70年代風架空CMソングを、テレビCM風と特撮風で制作。
15秒・30秒・VHS録音風など、多彩なバージョンを収録。
「架空のCMソングを作るユニット」として2017年頃に始動。 架空の企業からの依頼を受け、これまでに75曲以上のCMソングを制作。 独自の活動と高い音楽性が評価され、2020年頃からは実在の企業・団体・番組のCMソングやテーマソングも手がけ、現在までに25曲以上を制作。 実在の代表曲は「横浜ランドマークタワー ラジオCMソング」や、TBSラジオ『こねくと』CMソングなど。 一見企画的なコンセプトながら、ポップスを軸にアートロック、ポストパンク、ニューウェーブ、ネオソウルなど多様な要素を横断する音楽性と、作曲・ボーカルを務めるやなせ京ノ介の「一度聞いたら絶対に忘れないメロディと言葉」によって、CMソングアーティストとしての強い作家性を確立している。 また、単なる「CMソング作家」に留まらず、ライブパフォーマンスが最大の強みである。 架空CMソングのコール&レスポンスにより、初見でも楽しめるエンタメ性と、笑いと感動が同居するライブは高く評価されており、2025年2月には青山月見ル君想フでのワンマンライブ(150人規模)を成功させる。 YouTubeでは北海道ローカルCMソングのカバー企画が累計60万回再生を突破。 2025年より、合同会社グッドCMの所属ユニットとなる。 TBSラジオ、NHKでの密着ドキュメンタリー放送など、メディア出演も重ね、着実にファン層を拡大中。「ブレイク前夜」との呼び声が高まっている。 従来の「短く消費されるもの」というイメージを更新し、音楽ジャンルとしてのCMソングの可能性を拡張する存在として、活動を続ける。