Cognitive Dissonence Front Cover

Lyric

Any

IRB

全ての問題解決 近い話

どこにあるかも分からずに足

踏みしてる あの日からescape

月曜 Air Pods音はデカめ

なるべくpeaceの方がいいよ

少しヨレてる歩幅はビート

また支点がズレてるシーソー

待たせてるから急ぐ 唾を飲み込む

根拠ない自信 諦めはしない

芸が車で雨が時代

ストリート ヒヤリハット

汗は額 書いた歌詞とあぜ道へダイブ

ヘイトする暇 もないよ

張り切ってdrunk マーライオン

見せつけるgameはone side

無論 消し切った不安材料

少しだけ今張ってる虚勢も

足元 を支えている点

分岐が止まらない our ways

振り切ってこそ お前もカマゲン

見てきた景色 ソレと経験で見繕う

Gよりも探してるチルスポット

右往左往してたこの道に集う

いつもそう wow

Anyway Anyplace 結局歌う エビデイ エビデイ

いつかまた会おう昔のマメン

焦ってちゃ出来ることも出来ねえ(ウゥ ベビ)

Anyway Anyplace 結局歌うエビデイ エビデイ

Thirtyに見えないbaby face yeah

先に行くshadow 過ぎる三叉路

外乱をbuff する今、ランナーズハイ

すごい速さ 感覚はない

簡単なこと stackして バタフライ

I did it お前から見えるline

損も得も飲み干した喉

生きるのが下手

高く飛ぶ為に腰は低いほど

跳ね上がるバネ (Anyway Anyplace)

結果論並べたsuicide city

I need everything くすぐったい日々

悩んだり回したりしてはheadache

だけど何が大事か分かったらいい

視界は良好でいて鮮明

呼んでくれたら喜んで行くぜ

(ミステイク) いなくなるsame name

出会った人 全員が"sensei"

遅延したサクセス そっちはどう

生唾にmany pain 煎じて飲む

願わくば総じて功を奏す

自分以外には出来ないコントロール

肩に乗っかてる重み

巻き肩 右肩上がり yeah

分かんない気持ちも込み

前のめり 治らない反り腰

出会いと別れ 開くため閉じた扉

もうこのtrainは降りない

結局、繋がってたriver

出来るだけ強くなりたい今

くだらない全部 自暴自棄

資本主義 金とスペルマ 何を捨てた上

何を掴めるCan't stay sober

401 meltdown

Anyway Anyplace 結局歌う エビデイ エビデイ

いつかまた会おう昔のマメン

焦ってちゃ出来ることも出来ねえ(ウゥ ベビ)

Anyway Anyplace 結局歌うエビデイ エビデイ

Thirtyに見えないbaby face yeah

先に行くshadow 過ぎる三叉路

外乱をbuff する今、ランナーズハイ

すごい速さ 感覚はない

簡単なこと stackして バタフライ

I did it お前から見えるline

損も得も飲み干した喉

生きるのが下手

高く飛ぶ為に腰は低いほど

跳ね上がるバネ (Anyway Anyplace)

  • Lyricist

    IRB

  • Composer

    Meguri Sasaki

  • Mixing Engineer

    Meguri Sasaki

  • Rap

    IRB

Cognitive Dissonence Front Cover

Listen to Any by IRB

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  • 1

    Get cool Get busy

    IRB

  • 2

    Paradigm

    IRB

  • ⚫︎

    Any

    IRB

  • 4

    Hanamuke (feat. USTR)

    IRB

  • 5

    Brain Wash (feat. OhYeah MaDe God ZeeLow & TRUE THA FRESH AIR)

    IRB

  • 6

    Emergence

    IRB

  • 7

    WRU

    IRB

Artist Profile

  • IRB

    日常の機微を鋭く切り取り、独自のフロウで描き出す。 同郷のプロデューサー Meguri Sasaki との強固なタッグを中心に、緻密に構成されたトラックの上で、自身の生き方や哲学を等身大の言葉で展開する。その表現は単なる「音楽制作」の枠に留まらない。日々の葛藤や気付きを、一分一秒の積み重ねとしてライムに落とし込み、自身の人生そのものをアップデートし続けるストイックなプロセスが、IRBの真髄である。 飾り立てないリリックの中に潜むのは、冷徹なまでのリアリズムと、それとは対照的な飽くなき探求心。変化を恐れず、音楽を自己更新の手段として体現するその姿勢は、聴く者の日常に深く浸透し、確かな共感を呼んでいる。 時代や流行に左右されることなく、自身の「あり方」を音に乗せてデリバリーする唯一無二のスタイル。止まることのない思考を武器に、日本のヒップホップシーンにおいて独自の存在感を静かに、だが着実に確立し続けている。

    Artist page


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