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歌詞

JOSÉ

Fisong

足りない物ばかり

目に入れてる

おれらは時代に使い捨てられた屍

同じ様な季節を繰り返す

もう誰も君の孤独を笑わない

鳶が鳴いた昨日と

言葉に付け足した色

焦りを書いたノート

記憶の中1人想う

眠る街響く空砲

自販機が灯りが遠く

言葉を待った数秒

もう多く失ったろ

いつか枯れる様が

怖くなることわかって

焦りは浮かんで

不安と沈んでく

時代だけ

静かに過ぎるから

おれじゃない他を選んで

川の向こうで

君を待った

なあジョゼ

造花じゃいられないおれらは

枯れると知りながら種を蒔いた

雨を迎えに行く市バス 窓に結露

言い聞かす ここでは散れないはずと

苦しみを薄めて生きる たまに落ちて

1つの結果 あと99 problems

今覚えた言葉 泳ぐメモに

愛せない怒りの隣 何を歌い 태도(態度)irony

I'm the hottest mo'fucker

이미 말했었잖아 (既に言ってたろ)曲で

おかしくなりそうな この寒空連れてくる

不安も 時間と消費で忘れてる

自分を慰めても抑えれない

You gotta heal brother

枯れる姿は美しいかな?

解り合えなくても良いから

遠くで見ていて欲しいただ

全部が終わった後

いつか枯れる様が

怖くなることわかって

焦りは浮かんで

不安と沈んでく

時代だけ

静かに過ぎるから

おれじゃない他を選んで

川の向こうで

君を待った

なあジョゼ

足りない物ばかり

目に入れてる

おれらは時代に使い捨てられた屍

同じ様な季節を繰り返す

もう誰も君の孤独を笑わない

鳶が鳴いた昨日

言葉に付け足した色

焦りを書いたノート

記憶の中1人想うよ

眠る街響く空砲

自販機が灯りが遠いよ

言葉を待った数秒

もう多く失ったろ

  • 作詞者

    Fisong

  • 作曲者

    Fisong

  • ミキシングエンジニア

    CHUNKY STUDIO

  • マスタリングエンジニア

    CHUNKY STUDIO

  • ラップ

    Fisong

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「もし全ての子供をを希望とすとするなら、私たちは誰の希望にも成れなかった」という発想から生まれたコンセプト作。
Fisong自身の時代に対する態度と諦め、そして断ち切ると決めた血に向けて綴られた全10曲。

8曲のトラックをFisong自らが作曲した。
"PRIDE"では愛知県出身のプロデューサーOoTがトラックを提供。
1,2,3,4,7,8,9,10トラックのMix,全曲のMasteringはChunky Studioが手掛けた。

アーティスト情報

  • Fisong

    Fisong 2001年生まれ大阪出身。 現在B.R.S.というクルーで活動している。 2021年にプロデューサーkptalのEP『Mixtape My Origin』の「STRICT」に参加。 同年12月に日本のHip-Hopメディア PRKS9のYoutubeチャンネルにて『Art.2021』のMVを公開。 2022年12月にファースト「For my reason」、23年5月に韓国のKAMBOを客演に迎えたセカンドシングル「Real Talk」6月に「I think」を発表している。 2023年12月29日にはMoment Joonとのコラボアルバム『Only Built 4 Human Links』を発表。 

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B.R.S.

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