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歌詞

肺炎

MaybeNote

月明かり照らす6畳半 静まる常夜灯

時計は下り始めた 2人 ×××××××

自分さえも酔いしれるような

最高の宴を頂戴?

語る話の合間

1人 空になっていく

"あの日くれたタバコみたいに

咽せて笑う日々が戻るなら"

曖昧な返事はもう飽き飽きしてるんだ

離れるのが怖いだけ

この手錠を解いて 正しさを吸えば

生きるか死ぬかの意味を見出せるの?

離れる前に冷え切った世界で言えた

「果てるまで愛したい」

「、、、愛したい」と

赤い堤灯が並ぶとこ 夕立のよう

話は佳境を迎えた

「彼は ××××××」

頭痛で目覚めたベッドで

喉のつっかえが消えない

少しの冗談ってだけ

それは2人を歪めた

あれからこうして捲られるカレンダー

ひとつまたひとつ 記憶が目を覚ます

この祈りさえも すれ違いを増やした

やけに凍てついた

「愛したい?」 「愛せない」と

答えなく抜け出して彷徨った

街はとうに枯れ切って見えた

思い出は肺に巣喰って

こぼれたひとつを抱えたの

この手錠を解いて 正しさを吸えば

生きるか死ぬかの意味を見出せるの?

期待をなぞった私はどうして?

今は問いかける

「愛せない?」 「愛したい!」と

「愛したい」と

  • 作詞者

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  • 作曲者

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  • プロデューサー

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  • ギター

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  • ベースギター

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  • ドラム

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  • キーボード

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  • シンセサイザー

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  • ボーカル

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