ZERO GRAVITY PAReDE Front Cover

Lyric

ZERO GRAVITY PAReDE

J.COLUMBUS, HANKYOVAIN

ERO GRAVITY PAReDEの真ん中 より少し後ろ土の中

伸びた手 SHAKEするHANDS BLOOD流す水

ここはあなたの街 ここは私の街

閉じた扉 本物の土地 意思を持つ路地

もし世界をルールできるなら

ボーダーを踊らせ 重力を沈める

もし世界をルールできるなら

ボーダーを踊らせ 重力を沈める

本物の土地 意思を持つ路地

ここはあなたの街 ここは私の街

ここはあなたの街

もし世界をルールできるなら

ボーダーを踊らせ 重力を沈める

GROOVEの上 街の中

話し方 ”ワン!” ”WOF”

過ぎていく時間 理解 視界

水槽にSOUL

そこにいた事実SET ME FREE

フィルターのかかった白いシャツ

カーティスが歌う MOVE ON UP

どれくらい時間が残されてる?あとどれくらい時間を過ごさなければ?

まだこの場所にいる この瞬間がずっと続けばいい

どうにもならないことを どうにかしようと

決めたのは朝か夜か I DON’T REMEMBER 確かなこと

GROOVEの上 街の中

話し方 ”ワン!” ”WOF”

過ぎていく時間 理解 視界

水槽にSOUL

そこにいた事実SET ME FREE

フィルターのかかった白いシャツ

カーティスが歌う MOVE ON UP

音楽家ならギミックより政治

コンダクターだから紙にない政治

精神研ぎ澄ましスピるより政治

英字読み込み言葉で描く静止

動かすために日々描くイメージ

綺麗に話してもただの日記

真実は無重力の筆致

落書きする 先の未来

記号だとしても浮かんでたい

聞きたい言葉が消えて、微々たる詩とfeel like it

身にかかる火を愛でる

得てる 音の中に身を沈めた午後

古今東西 そこにない景色

どこにある ここはコロニアル

調度品のコロシアム 重力の住人

文字と言葉の間

頭を北側に置く枕の下

憧れたものは近くにある

探してるものはいたるところに

ただそこにいた野犬のように

話せなくてもいい存在のみ

日々積み重ねられる思考

積み重ねられたレコード

本、本当のこと

変わらないこと笑ってる自分

見えた景色が遠ざかる午後

GRAVITY ZERO

断片を書き付ける

浮かぶ YOU’VE GOT FREEDOM

  • Lyricist

    J.COLUMBUS

  • Composer

    HANKYOVAIN

  • Producer

    HANKYOVAIN

  • Vocals

    J.COLUMBUS

  • Rap

    J.COLUMBUS

ZERO GRAVITY PAReDE Front Cover

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ZERO GRAVITY PAReDE

J.COLUMBUS, HANKYOVAIN

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    ZERO GRAVITY PAReDE

    J.COLUMBUS, HANKYOVAIN

    E

HANKYOVAIN's machine music, which is hard and yet soft, changes shape, expands and converges, and can be considered a universe that connects towns. J.COLUMBUS' words spew out despair and the everyday, hope and the everyday, without overlapping with what is in front of his eyes or the depths of his thoughts. Following PARTY LIGHT, BLOWING BUBBLE FOREVER, and DOO WOP, the new work by the two disappears and remains like a conversation, joining and separating from this zero gravity parade. GRAVITY ZERO MUZIK

Artist Profile

WDsounds

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