

La la la... La la la
スマホ握りしめた夜
既読つかない画面見て
「おやすみ」って送りたいけど
重いかな なんて考えすぎてる
教室で目が合った瞬間
そらしちゃう このクセやめたい
友達には絶対バレてる
ニヤニヤしないでよ もう
だけど 君の声が聞こえると
心臓うるさい やばい 止まらない
Oh why なんでこんな苦しいの
This feeling 誰か教えて
好きって言えない ずっと言えない
あと一歩が遠すぎて Cry
好きって言いたい 今すぐ言いたい
でも怖いの 失うのが怖いの
ねぇ 青春って こんなにも
甘くて苦い Bitter sweet days
君がいるだけで キラキラしてる
この恋 どうしよう
Yeah 放課後 君を目で追って
偶然のフリして廊下 歩く
LINE の返信 10回書き直す
一言に 命かけすぎ
帰り道 同じ歌 聴いてた
運命かなって 思っちゃった
ばかみたい でも止められない
恋ってやつ マジしんどい Yeah
だって 君の笑顔思い出すと
涙出そう なぜ こんなに好きなの
Oh God 誰か助けてよ
This love song 私だけの
好きって言えない まだ言えない
臆病な自分が嫌い Why
好きって言いたい 絶対言いたい
だけど明日も きっと無理でしょ
ねぇ 青春って こんなにも
眩しくて切ない Starlight days
君がいるだけで 世界が変わる
この恋 終わらないで
この恋 終わらないで
Oh, Yeah, 毎日毎日 妄想が止まらない
「付き合って」なんて 夢のまた夢みたい
でもね いつか いつの日か
勇気出すから 待っててね
I promise 絶対に
この想い届けるから Yeah
好きって... 好きって
言葉にするの こんなに難しいの
好きって言うよ 今日こそ言うよ
涙こらえて 前を向いて Go
好きって叫ぶ 世界に叫ぶ
君が好きだよ ずっと好きだよ
ねぇ 青春って こんなにも
愛おしくて 輝く Precious days
君がいるから 私は私でいられる
この恋 ありがとう
La la la... La la la
La la la... La la
この恋 終わらないで
La la la... La la la
La la la
- 作詞者
Ima Jin
- 作曲者
Ima Jin
- プロデューサー
Ima Jin
- プログラミング
Ima Jin

Ima Jin の“好きって言えない”を
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- ⚫︎
好きって言えない
Ima Jin
『好きって言えない』 は、誰もが一度は胸にしまい込んだことのある
「想いを伝えられない恋心」を、繊細かつ鮮やかに描き出した青春ラブソングである。
本作が描くのは、恋の始まりに訪れる高揚と不安、
日常のささやかな瞬間が特別な意味を持ち始めるあの感覚。
勇気を出せない自分へのもどかしさ、
それでも相手の存在が世界を輝かせてしまう――
そんな心の揺れを、等身大の視点で丁寧にすくい上げている。
サウンドは、透明感あふれるポップサウンドを基調に、
甘さと切なさが絶妙に溶け合うアレンジが印象的。
軽やかなリズムの中に感情の奥行きを感じさせ、
聴くたびに自分自身の思い出と重なっていく普遍性を持つ。
この楽曲の最大の魅力は、
「結果」ではなく「想いを抱えている時間」そのものを肯定している点にある。
伝えられない気持ちも、迷いも、すべてが青春であり、
それらがあったからこそ人は成長していく――
本作は、そんな優しいメッセージを静かに、しかし力強く届けてくれる。
世代や性別を超えて共感を呼び、
聴く人それぞれの“忘れられない恋”を呼び覚ます一曲。
『好きって言えない』 は、あなたの心の奥にそっと寄り添い、
大切な感情を思い出させてくれる、珠玉の青春ポップアンセムである。
アーティスト情報
Ima Jin
Ima Jin(イマ・ジン) 境界は、もう存在しない。 Ima Jin は、言語・文化・ジャンルというあらゆる境界を横断し、 “感情そのもの”に直接アクセスする音楽を創り出すボーダレス・アーティスト。 名前に込められた意味は3つ。 Ima(今) — この瞬間を生きるすべての存在へ。 Jin(人) — 一人ひとりの内面へ届く音。 Imagine — 想像力で現実を書き換える力。 そのサウンドは、 懐かしさと未知が同時に共存する“未体験の既視感”。 ドリーミーで浮遊感のあるボーカル、 繊細なピアノ、空間を包み込むアンビエント、 そして中毒性のあるポップフック。 ジャンルという概念はここでは意味を持たない。 すべては一つの世界観として統合される。 Ima Jin の音楽は「聴くもの」ではなく、 “内面と再接続する体験”。 再生した瞬間、現実は少しだけ静かになり、 あなたは本当の自分に近づいていく。 これは音楽ではなく、感情のインターフェース。
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