私達がいる世界へのジャケット写真

歌詞

私達がいる世界へ

福原貴弘

耳を澄ませば 聴こえる

Tokkun Tokkun

いつか手を繋ぎ 歩きたい

Walking Walking

そんな生命(いのち)をも 背負って

貴方に出逢えて 良かった

もう心配事は 半分ずっこ 嬉しさずっこ

私は歩いてくんだね

幸せな道を New day(New day)

貴方と分け合ってくんだね

限られた道を One life(One way)

私は歩いてくんだね

過酷な道も Woh long...(Wow wow)

貴方と分け合ってくんだね

かけがえない日々へ So bright(So happy)

私達がいる世界へ

胸を撫でれば 思いだす

Tokkun Tokkun

それは 雨濡れる 毎日で

Walking Walking

こんな私に 「傘を」って

貴方に寄り添えて 良かった

そう心配事は… 半分ずっこ 嬉しさずっこ

ふたりが歩いて来ていた

この公園で 遊具で遊ぶ

未来へー

私は歩いてくんだね

幸せな道を New day(New day)

貴方と分け合ってくんだね

限られた道を One life(One way)

私は歩いてくんだね

過酷な道も Woh long...(Wow wow)

貴方と分け合ってくんだね

かけがえない日々へ So bright(So happy)

私達がいる世界へ

  • 作詞者

    福原貴弘

  • 作曲者

    福原貴弘

  • プロデューサー

    福原貴弘

  • プログラミング

    福原貴弘

私達がいる世界へのジャケット写真

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    私達がいる世界へ

    福原貴弘

  • 2

    私達がいる世界へ (Orchestra)

    福原貴弘

  • 3

    私達がいる世界へ (Music Box)

    福原貴弘

  • 4

    私達がいる世界へ (Male vocals)

    福原貴弘

  • 5

    私達がいる世界へ (Instrumental)

    福原貴弘

福原貴弘がこの世界に贈る、命と未来への願いを込めた一曲。

アーティスト情報

  • 福原貴弘

    自分の将来の夢のために10代の頃に書きためていた歌詞を18歳に仮アルバム「199Z1Z09」を作成。当時上書き可能な媒体とアナログだったため、誤って消失。そのため改めて20歳を節目に構築し直しポエムアルバムとして当時は完成させる。 2025年春頃、ふと書き下ろした歌詞「スズラン」をキッカケにAI作曲に触れる。次々に歌詞を書き下ろしはじめ、シングルとして公に発表。そして、当時の夢でもあった「199Z1Z09」に音源を付けて発表することに挑戦する。また当時抱いていた気持ちと現在の気持ちを導入させるために「to.U」を急遽ブラッシュアップ作成をしたのち、同時進行として初めて完成発表曲となる「スズラン」を納めたオリジナルアルバム「Messeage-Dying-」を発表。 以降当時描いていた自分の男性像やゲームをテーマにしたアルバムを作りたかったことを思い出し着手、当時に温存した歌詞と現在の書き下ろしと融合型ではありつつも作品披露する事ができた「Life Quest」「MEN's FASHION」。 また最新技術のAIをコラボという形で使い、自身の歌詞から見える苦労をAIが肯定する言葉をRAPとして扱い「STYLE feat.AI」として昇華させた。 福原貴弘が書き下ろす詞は決して明るいものではなく、模索しているありのままの自分を詰め込んだものが多い。一曲としても聴けるようにアルバムとしても聴けるようにとクリエイトしている。

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