

あぁ、目を腫らしては
君は大丈夫になりたいんでしょ
あぁ、気を落としている頃
大丈夫になっていくのね
そらを聞こうか 君は僕の残骸さ
ねぇ、そらを聞こうか
僕らが生きている間だけでも
どこかへ行ってしまったんだ
あの手をとってしまったんだ
僕らが灰になっても
君は変わらずにいてね
どこかへ行ってしまったんだ
この手を振ってしまったんだ
あの子が泣いちゃっても
君は変わらないよね
そらを聞こうか 君は僕の残骸さ
ねぇ、そらを聞こうか
僕らが生きている間だけでも
どこかへ行ってしまったんだ
あの日を願ってしまった
僕らがチリになったら
君が迎えにきて食べてよ
どこかへ行ってしまったんだ
この手で願ってしまうよ
僕の命が終わるなら
君が此処に思いを留めてよ
- 作詞者
杉本芙優
- 作曲者
杉本芙優, 森田朔羽
- レコーディングエンジニア
井上典政
- ミキシングエンジニア
井上典政
- マスタリングエンジニア
井上典政
- ギター
杉本芙優, 森田朔羽
- ドラム
藤川悠元
- ボーカル
杉本芙優

vidro の“君の高さから”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
さよなら
vidro
- 2
身体
vidro
- 3
await
vidro
- ⚫︎
君の高さから
vidro
- 5
Summer was My Enemy
vidro
- 6
坩堝
vidro
アーティスト情報
vidro
2025年、京都で結成。 メンバー: 杉本芙優(Vo./Gt.)、森田朔羽(Gt.)、藤川悠元(Dr.) オルタナティブを土台に、シューゲイザーやポストロックの要素を取り入れた、飽和感のある楽曲を制作。湿度を帯びたノスタルジックな音像を特徴とし、繊細な揺らぎを湛えた歌声が、日々の憂いや祈り、遠い記憶を映し出す。
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