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FLY OVER (feat. SATO MARIO)

  1. FLY OVER (feat. SATO MARIO)

結成10周年を迎えた"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"待望の2ndアルバム"PURPLE SUN"が遂に完成!
1stアルバム"YELLOW"発表後はアナログとカセットテープのリリースのみ、現場主義を貫きひたすらにLIVEを重ねた彼らの表現はよりダークに深みを増し、また好事家達の耳を刺激する。
フィーチャリングにはハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のGt.NAGASHIMA、自身のクルー"KLOVAL"よりSATO MARIO、DJ SHUN(TempleATS/T-SKRABBLE DJ'S)が参加!
今作もYasterizeが全曲Produce。Trap / Grimeを基軸に、彼らのルーツとも言えるHardcoreまでをも取り入れたHip Hopサウンドは唯一無二であり、その上に乗る2MCの表現力も格段に上昇。
商業主義的なシーンに背を向けるかのように我が道を進む彼らの音楽は他では体験し得ない物である。

SMOKIN' IN THE BOYS ROOM

ACE za S.T.(MC) / GOOD GOOD NEN(MC) / DJ KEI(DJ) / Yasterize(Track Maker, LIVE DJ)からなるヒップホップユニット。 2009年に結成後、数えきれない程のLIVEとそこで養った圧倒的な現場感を武器に各方面で注目を浴びる。 幅広い音楽的アプローチをあくまでヒップホップに着地させる新しいセンスでヒップホップに限らず様々なジャンルの現場に呼ばれる。 2011年9月に「EARTHQUAKE / WANNADO」をアナログ盤のみでリリース、即SOLD OUTの大反響を呼び、満を時して2012年12月に1stアルバム「YELLOW」をリリース。 LIVEでしか味わえなかったサウンドを形にした事でより多くの人を惹きつけることになり、異例の新人として"FRANK JP"や"FLJ"にも取り上げられ、B-BOY PARKへの出演も果たす。 2013年12月、熊井吾郎、WATT a.k.a ヨッテルブッテルによるリミックス曲等を収録したアナログ「YELLOW REMIX EP」をリリース。 その後もひたすらにLIVEを続け、2017年-2018年には新作「SMOKY TAPES」シリーズを3作続けて限定リリース。 そして2019年5月15日、待望の2ndアルバム「PURPLE SUN」をリリース予定。

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KLOVAL RECORDS