Archive Tape Front Cover

Lyric

Yozakura

qweity

夜桜みたいに降り落ちて居た

順番通りいけば瞬間も過ぎる一緒に

夜風の様静かに平気なフリしていた

ヒラヒラと舞うため息と

花びらみたいに落ちる愛

大事な物を心に抱いて

周り沢山の環境恵まれて

開けている君のSpace

夜桜みたいに月光に輝いていた

春の風浴びている

偶に降る4月の雨もそっと耳で感じる

悴んだ手伸ばして四季も徐々にズレる

けど友達とか家族より見つめてるPCパネル

歳を徐々に積んででも中身は変わらねえ

この声金に変わるまで続けているGame

他人じゃなくNot Myself

後先ばかり追って

言い訳していた育ちは関係ない

悩みの種まきパッと咲く夢

理想とは真逆虚空へ

でもやる日に日に進む

すぐ過ぎる毎週

汚れているMy Shoes

夜桜みたいに降り落ちて居た

順番通りいけば瞬間も過ぎる一緒に

夜風の様静かに平気なフリしていた

ヒラヒラと舞うため息と

花びらみたいに落ちる愛

大事な物を心に抱いて

周り沢山の環境恵まれて

開けている君のSpace

夜桜みたいに月光に輝いていた

  • Lyricist

    qweity

  • Composer

    qweity

  • Mixing Engineer

    Y Scissor

  • Mastering Engineer

    Y Scissor

  • Vocals

    qweity

  • Rap

    qweity

  • Songwriter

    qweity

Archive Tape Front Cover

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    qweity

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    Yozakura

    qweity

New Single - Archive Tape
4/1 Release

「夜桜」夜の静けさと春の儚さをまとった一曲。
夜桜のように美しくも散っていく感情、時間の流れ、そして現実と理想の狭間で揺れる日々を描いている。
穏やかな夜風や月光のイメージとは対照的に、内側には焦りや葛藤、変わらない自分への苛立ちも滲む。
それでも前に進み続ける意思と、音楽に懸けるリアルな想いがリリックに落とし込まれている。
春の一瞬みたいに過ぎていく日々の中で、何を掴むのか。
そんなテーマを静かに、でも確かに響かせる一曲。

「タイムカプセル」都会のネオンに照らされた日常と、それぞれの道へ進んでいく現実。
離れても変わらない繋がりと「帰る場所」がある安心感を描いた一曲。
時間は止まらず進み、すれ違いや後悔、葛藤を抱えながらも、
それでも「いつでも帰ってきてね」その一言がすべてを繋いでいく。
血の繋がりを超えた“家族”のような存在。
あの頃の約束、タイムカプセルに詰めた様な想い。
すべてを抱きしめながら、また同じ場所で会える日を願って。
春の夜の街、出会いと別れが交差する中で、
切なさと温かさが共存するそんな一曲。

Artist Profile

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