群像のジャケット写真

歌詞

群像

UEBO, YAMORI

僕ら、泣いて笑って恋をして

その全てにきっと意味なんて無くて

食って遊んで仕事して

主役なんていない、

群像劇のキャスト

笑い飛ばしてよ、僕のこの無力さも

しゃーなし全部背負い投げ

主役なんかじゃない群像を生きるよ

Na, na, na... 群像劇のキャスト

Na, na, na... 群像を生きるよ

あーーー、

嫌んなるくらいに訳もなく

不安になるのには理由がある

そうさきっと自分のこと、

ちょっと大事にし過ぎてる

転ばぬ先の杖なら無くっても

Life is going on

僕ら、泣いて笑って恋をして

その全てにきっと意味なんて無くて

食って遊んで仕事して

主役なんていない、

群像劇のキャスト

笑い飛ばしてよ、僕のこの無力さも

しゃーなし全部背負い投げ

主役なんかじゃない群像を生きるよ

得意なことはあった、

譲れないものもあった

はずなのに

気づけば人混み、世界は色落ち

置いていかれた気持ち

でもどうやら日々は続く、

夕日が街を包むように

僕もあなたも あの子もアイツも

帰るよ土に 見上げた月に

涙が不意に

ひとりぼっちたちのショー

白けてく空、飲み込まれそうさ

開き直るのも楽じゃ無いけれど

羨むヒマも無いくらいに今を

生きよう

僕ら、泣いて笑って恋をして

その全てにきっと意味なんて無くて

食って遊んで仕事して

主役なんていない、

群像劇のキャスト

笑い飛ばしてよ、僕のこの無力さも

しゃーなし全部背負い投げ

主役なんかじゃない群像を生きるよ

  • 作詞者

    UEBO, YAMORI

  • 作曲者

    UEBO, YAMORI, 堀田コウキ

群像のジャケット写真

UEBO, YAMORI の“群像”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

群像

UEBO, YAMORI

  • ⚫︎

    群像

    UEBO, YAMORI

「群像」はUEBOがダンスコンテスト「in the Moment」のタイアップソングとして書き下ろした曲。“ダンス”をキーワードに、自ら”ネオサーフミュージック“と掲げるオーガニックでレイドバックしたサウンドや、素朴な優しさと力強い牽引力を併せ持つメロディといったUEBOらしさが軽快にギアを上げていく。そこに絡むYAMORIの刻むビートと歌と溶け合うボーカルパフォーマンスとの相性も抜群だ。

過去ランキング

群像

Apple Music • J-Pop トップソング • ブルガリア • 33位 • 2023年1月29日 Apple Music • J-Pop トップソング • ベラルーシ • 48位 • 2023年1月25日 Apple Music • J-Pop トップソング • デンマーク • 49位 • 2024年2月3日 Apple Music • J-Pop トップソング • ポルトガル • 88位 • 2023年3月10日 Apple Music • J-Pop トップソング • ラトビア • 89位 • 2023年3月12日

過去プレイリストイン

群像

Apple Music • IYASHI TRACKS • 2023年1月21日 Spotify • The Pulse of J-Rap • 2023年1月28日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2023年1月18日 Spotify • Next Up • 2023年1月23日 Spotify • Best New Music: DIGLE SOUND • 2023年1月23日 Spotify • シンガーソングライター Singer-Songwriter Japan • 2023年1月18日 Spotify • Monday Spin • 2023年1月23日 Spotify • 最Hit東洋榜 • 2023年1月20日 Apple Music • 最新ソング:J-Pop • 2023年1月20日 Spotify • New Music Wednesday • 2023年1月18日

アーティスト情報

  • UEBO

    ■千葉県出⾝のシンガーソングライター。 作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。 “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャ ンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだか らこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊ に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。 2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。 2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。 2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。 2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。 リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。 「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。 2022年11⽉2⽇配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも ⼤盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、コジコジ、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。 2025年11⽉ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3⽉にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し⼤成功を収めている。

    アーティストページへ


    UEBOの他のリリース
  • YAMORI

    アーティストページへ

Rure records

"