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Lyric

ONE SET

SHINNOSUKE

一生愛すって言ってたのに

一緒にいれるって思ってたのに

今までの時間や思い出も全部

一瞬で返すとかマジでずるい

こんな好きにさせといて

居なくなる方は楽だよな

君から始めた恋愛だったのに

終わる時も同じように

君がいなくなっても続いてく日常

会いたくないのに何故会ってしまうの

神様のいたずらは残酷で

また流れ出すあの日のフレーズ

明日明後日 来週来月

時を重ねてはまた来年

毎日毎週毎月毎年 隣で

いつか死ぬ時 約束また来世

ワンセット 俺らふたりでワンセット

見つけ出すよどこの世界線でも

俺らふたりでワンセット 誓うサンセットに

"俺は一途な女が好きだからさ

してほしい事 俺もしてるだけさ

タイプビートみたいな女には乗せないflow

大気圏突き抜けるくらいの愛注ぐ"

書き溜めたlyricの結末も

Badなendingにシフトしては手付かずのまま

人は言う時間が解決するよ

意味が理解できずこっちゃ再起不能だよ

最後の恋だと思ってた

なのにこんなザマだよ

でも何をしても上手く行かない

だから俺らしいかも

君がいなくなってから書けないlove song

俺の心の一部に戻れよ

今じゃ捨て曲になってしまいそう

君にあげたかったこのフレーズ

明日明後日 来週来月

時を重ねてはまた来年

毎日毎週毎月毎年 隣で

いつか死ぬ時 約束また来世

ワンセット 俺らふたりでワンセット

見つけ出すよどこの世界線でも

俺らふたりでワンセット 誓うサンセットに

俺らふたりでワンセット 誓うサンセットに

  • Lyricist

    SHINNOSUKE

  • Composer

    SHINNOSUKE, ES-PLANT

  • Producer

    ES-PLANT

  • Vocals

    SHINNOSUKE

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    ONE SET

    SHINNOSUKE

Artist Profile

  • SHINNOSUKE

    江戸時代天保から営む鰻屋に生まれた次男坊。父の影響でギターに触れ、詩を書く事が趣味という変わった 幼少期を経て、いつしか自己表現の場所が音楽となった。その存在に自分が救われてきたように誰かのそれになりたい。その夢を持った時から本名の漢字を改め“心の助げ”と書いで心之助”を名乗る様になった。  2015年より心之助ソロとして始動開始。「507」や「最後から2番目のLove Song」「俺と一緒になってくれ」 などのヒットSONGを筆頭に、LINE MUSICにて2015年~2020年の5年間で最も聴かれたインディーズアーティスト5位を獲得。  2021年にリリースされた「Blue Spring」はTikTok週間楽曲ランキング6週連続1位、「雲の上」は4週連続1位を 獲得し、高校生が選ぶ2021年最も流行ったと思う楽曲調査8位にランクイン。  2023年春、Tune Core Japanにて10年間で最も再生されたインディーズアーティスト部門にノミネート。  2026年には「HATE YOU(feat.おとは)」がMusic Awards Japan2026”最優秀バイラル楽曲にノミネート、そして運命(feat.Sol)はSHAZAMのバイラルチャート16位にランクインした。  ソロ名義での楽曲は各サブスクにてストリーミング再生数累計4億回を突破し、また、自身の活動の他にも Paradox Live企画 (悪漢奴等)、miwa、IMP.、北山宏光などの楽曲提供に携わるなど、作家としても精力的に活動している。

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