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歌詞

RINNOSUKE

0から1の間の数字が気になって仕方ないんだ

日が沈んで 星が舞って

そろそろ還らないと

あなたの腕に腕が当たって

近づいてるように見えるよ傍目

また泣いた 涙もあげたいや

この涙もただ私だった

灰になれる愛に逢える

灰になれる愛に逢える

上手く喋れないよ

偉大な一歩

起きてても見えないの

天高く登ってゆけ

We were the ones destiny whispered to(私たちは選ばれた)

I was you, beyond question, beyond time(全てを超え紛れもなくあなたは私だった)

To live is to touch irreplaceable(生きるとはかけがえないものに触れること)

All was within my area(全ては私の領域だった)

Area this is my area(全ては私の領域だった)

灰になれる愛に逢える

灰になれる愛に逢える

灰になれる愛に逢える

灰になれる愛に逢える

  • 作詞者

    RINNOSUKE

  • 作曲者

    RINNOSUKE

  • プロデューサー

    RINNOSUKE

  • レコーディングエンジニア

    Hiromu Koinuma

  • ミキシングエンジニア

    Hiromu Koinuma

  • マスタリングエンジニア

    Hiromu Koinuma

  • ボーカル

    RINNOSUKE

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アーティスト情報

RINNOSUKE

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