恋 (feat. Yuki & Eri)のジャケット写真

歌詞

恋 (feat. Yuki & Eri)

See You Again

玄関のドア

勢いよく開けた

鏡の前で

最後のチェック

いつもより少し

早歩きになる

今日は君に

会えるから

イヤホンから

お気に入りのナンバー

リズムに乗って

街へ飛び出す

青空まで

味方してるみたい

恋が今日も

動き出す

深呼吸して

笑ってみる

考えすぎは

今日はやめよう

胸の鼓動が

合図になる

もうここからが

恋の物語

Don't Stop My Love

恋が始まる

君の笑顔が

合図になる

Don't Stop My Love

このまま行こう

さあ 思いきり

恋をはじけよう!

うまくいくかなんて

誰にもわからない

でも君に会える

それだけでいい

ためらう昨日は

ここに置いて

この一歩から

恋が始まる

Don't Stop My Love

恋が始まる

君の笑顔が

合図になる

Don't Stop My Love

このまま行こう

さあ 思いきり

恋をはじけよう!

Don't Stop My Love

恋が始まる

君の笑顔が

合図になる

Don't Stop My Love

このまま行こう

さあ 思いきり

恋をはじけよう!

  • 作詞者

    See You Again

  • 作曲者

    See You Again

  • プロデューサー

    Yuki

  • 共同プロデューサー

    See You Again

  • ボーカル

    Yuki, Eri

  • ソングライター

    Yuki

恋 (feat. Yuki & Eri)のジャケット写真

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    恋 (feat. Yuki & Eri)

    See You Again

一歩踏み出すだけで、世界はこんなにも輝き出す。

『恋』は、大好きな人に会いに行く、その瞬間の高鳴る気持ちをストレートに描いたポップロックナンバーです。

お気に入りの音楽を聴きながら街へ飛び出し、少しだけ勇気を出して恋へ向かう――。

誰もが一度は感じたことのある「恋が始まる瞬間」のワクワクを、爽快なメロディとともに届けます。

アーティスト情報

  • See You Again

    メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989

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    See You Againの他のリリース
  • Yuki

    YUKI See You Again.1989のVocal / Bass、作詞・プロデュースを担当。 落ち着いた低音と、優しく甘さを感じさせる歌声を持ち味とするボーカリスト。 恋愛、別れ、再会、誰かを想う気持ちなど、日常の中でふと生まれる感情を言葉にし、See You Again.1989の楽曲として届けている。 派手な言葉よりも、誰かの心にそっと寄り添える言葉を大切にすることが、作詞におけるYUKIのスタイル。 Vocal、Bass、そして楽曲のプロデュースを通して、See You Again.1989の世界観と音楽を形にしている。 また逢えるその日まで――。

  • Eri

    ERI See You Again.1989のVocal / Bassを担当。 透明感のある歌声と、大人の女性らしい深みのある表現力を持ち味とするボーカリスト。 優しく穏やかな楽曲から、切ない恋心を描いた楽曲、大人の恋愛を感じさせる歌謡曲まで、楽曲の世界に合わせてさまざまな表情を見せる。 言葉の一つひとつに感情を込めながらも、決して歌いすぎず、聴く人の想像に余韻を残すことを大切にしている。 VocalとBassを通して、See You Again.1989の音楽に大人の色彩と女性らしい温もりを添えている。 また逢えるその日まで――。

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