Anesthesiaのジャケット写真

歌詞

朝薬

owariちゃん

光、祈り、愛

全部気休めだった

お酒、煙草、麻薬

Just cheap ways to survive

朝を遠ざけるためだけの

Temporary medicine

必要なものほど

必要な瞬間には存在しなくて

神様みたいに

いつもただ見下ろしてる

“言わなきゃ伝わらない”

They always say that

でも本当に壊れそうだった日に限って

Nobody stayed to listen

「もう疲れた」って言葉は

何回も喉まで出たのに

君は気づかないふりをして

I learned to swallow everything

そういう tiny disappointments

積み重なるたびに

私は少しずつ

Stop using my own voice

ひとりは寂しいよ

でも誰かの隣で感じる孤独は

もっと醜くて cold で

人を静かに殺していくの

だからもういい

I’d rather rot alone

誰かに好かれる努力なんて

とっくに expired

光、祈り、愛

全部気休めだった

お酒、煙草、麻薬

Just cheap ways to survive

孤独、赦し、信頼

全部気休めだった

お酒、煙草、麻薬

Just cheap ways to survive

朝を遠ざけるためだけの

Temporary medicine

必要なものほど

必要な瞬間には存在しなくて

神様みたいに

いつもただ見下ろしてる

Why did I open the fridge again?

何を探してたの?

食欲も理由もなくして

白い光だけ浴びてる

Why am I still alive?

なんのため?

誰にも必要とされないまま

今日も淡々と続いちゃった

生きてるんじゃない

I’m just enduring damage

終わらない鎖の中で

少しずつ縛られていくだけ

Still awake

4AM again

カーテン越しの薄明かりが

死ねなかった証拠みたいで嫌い

「大丈夫」

“I’m fine”

そうやって嘘だけつくようになった

本音は全部

心の底で mold みたいに腐ったの

もう何も期待してない

Love, future, salvation

全部幻だった

もし明日消えても

きっと誰も困らない

そんな確信だけが

日ごとに鮮明になっていく

So tell me

これを人生って呼ぶなら

Why does every morning

Feel like a punishment

I failed to escape from?

  • 作詞者

    owariちゃん

  • 作曲者

    owariちゃん

  • プロデューサー

    owariちゃん

  • ボーカル

    owariちゃん

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