※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
Aléの1st Single。 作詞・作曲・編曲からレコーディング・ミックス・マスタリングなどのエンジニアリングも高い技術でこなす細井涼介とのコーライティングで制作された。
R&Bのメロウでグルーヴィなサウンドに、吐息混じりのハスキーな歌声と日本人離れしたリズムで、愛が終わりかけた時の喪失感、孤独感、をドラマチックに表現している。
客演に、King & Princeや大原櫻子、櫻坂46などへの楽曲提供で知られるSoulifeの佐々木望がGuitarで参加。 メインボーカルに加え、コーラス入り・インストゥルメンタルの3構成で、 楽曲の多面的な魅力を楽しめる一作。
Aléは、90s R&B / Neo-Soulをルーツに、Soul・Jazzを融合したサウンドで活動するシンガーソングライター。 日本語と英語を織り交ぜたリリックと、ブラックミュージック由来のグルーヴ感を特徴とし、生演奏を取り入れた現代的Alternative R&Bを展開している。 2019年にはボイストレーナーチーム「connect」としてYouTube登録者7万人を達成。 2020年、DEENの池森秀一氏に見出され、ユニット「connect」として1st Mini Album『Ivy』をリリース。 2022年には小袋成彬ジャパンツアーへサポートボーカルとして参加し、FUJI ROCK FESTIVAL ’22へ出演。 その後ソロ活動へ軸を移し、2024年に自主レーベル「connect Records」を設立。 制作・リリース・プロモーションまでを一貫して自ら主導する独立した制作体制を構築している。 2025年リリースの「Chapter」はSpotify公式プレイリスト「Groovin’ R&B」に選出。 複数作品が海外キュレーターによるSpotifyプレイリストに継続的に選出されるなど、国内外へ向けた活動を展開している。
connect Records