

シンコペーションなサンライズ
まさにGood locationなシチュエーション
Tion うるさいション
連続にぶっかけるションベン
(I'm J)
支離滅裂意味不明も
Through the fire its hot day
なか卯なのに富士そば食った
真っ赤な嘘つく
You are RED
Still run ***、ダイビング***、鳥と***、
タワーオブ*** ride on ***
共に虹をかける伝説の ***
Wtf
テープは編集完了、
カーステにA面セットRock on
サンセット、トワイライト
満ちる情景
損じるな、ソロでも弾いとけ
- 作詞者
jackkn
- 作曲者
アカオ ダイスケ
- プロデューサー
アカオ ダイスケ
- レコーディングエンジニア
アカオ ダイスケ
- ミキシングエンジニア
アカオ ダイスケ
- マスタリングエンジニア
アカオ ダイスケ
- グラフィックデザイン
アカオ ダイスケ
- ギター
アカオ ダイスケ
- ベースギター
アカオ ダイスケ
- ドラム
アカオ ダイスケ
- キーボード
アカオ ダイスケ
- シンセサイザー
アカオ ダイスケ
- バックグラウンドボーカル
jackkn
- ラップ
jackkn
- ピアノ
アカオ ダイスケ
- ソングライター
アカオ ダイスケ
- アンサンブル
アカオ ダイスケ
- プログラミング
アカオ ダイスケ

アカオ ダイスケ の“Some kind of fusion (feat. jackkn)”を
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Some kind of fusion (feat. jackkn)
アカオ ダイスケ
近年、シティポップやフュージョンをはじめ、日本で生まれたさまざまな音楽が国境や世代を越えて再発見されています。同時に、現行のJPOP、HIPHOP、K-POP、アフリカ由来のポップミュージックなど、世界各地の音楽が以前にも増して近い距離で交差し、新たな潮流を生み続けています。
私はその状況に、70〜80年代のフュージョンが持っていた「異なる音楽を自由に混ぜ合わせる」感覚との共通点を見いだしました。『Some kind of fusion』は、そうした思いから、ギター・フュージョンの爽快さを軸に、現在の音像とHIPHOPの語法を持ち込んで制作したギターインスト作品です。ラップにはjackknさんをお迎えしております。ジャケットデザインの元ネタに関しては、ご想像にお任せいたします。
作曲・アレンジ・ギター・ベース・キーボード演奏・プログラミング・ジャケット制作 :アカオ ダイスケ
Lyrics ,Rap : jackkn
本作の制作過程において、ジャケットのフォント編集・事務作業の一部を除き、楽曲制作においてはAIの使用は一切しておりません。
生音の質感を出すため、生楽器の全パートに音響ハウスの音響を使用しております。
数々のアーティストが録音した、東京の音響ハウスの空気感が少しでも伝わればと思います。
本作品は自作のインストゥルメンタル楽曲であり、オリジナル音源として発表するものです。
想定用途は以下のとおりです:
・一般的な音楽配信でのリスニング
・BGM用途(映像、配信、ポッドキャスト等)
・DJプレイでの使用
・サンプリング、リミックス等の創作利用
Amazon musicなどの各種プラットフォーム他、Bandcamp上でも併売中ですので、そちらからダウンロードをお願いします。
サンプリング・リミックス等で第三者が本作品を商用利用する場合、
配信サービス登録時に「商用利用可能である旨の承諾書」の提示が必要となる可能性があります。
必要に応じて、以下の連絡先にご連絡いただければ個別に承諾書を発行いたします。
また26年9月現在は新規登録を中止しているTuneCore クリエイターズへも復活次第楽曲登録いたしますので、
動画BGMに使用する際などはそちらからもどうぞ。
【連絡先】
アカオ ダイスケ
X:https://x.com/Redtail6
Soundcloud:https://soundcloud.com/daisuke-akao/tracks
Instagram:https://www.instagram.com/redtail953?igsh=amVnbHI4aGUxa2xh&utm_source=qr
なお、楽曲そのものの無断転載・再配布はご遠慮いただきたく思います。
アーティスト情報
アカオ ダイスケ
作編曲家/作詞家/トラックメイカー/ギタリスト/ベーシスト。ミックスやマスタリング、ジャケットデザインまで自身で手掛ける。 職業作家業の傍ら、ソウルや現行のジャズ、HIPHOP、ロック、KPOPなどを基盤とした新しい音楽の語法を探りながら、ポップスの枠組みから逸脱しない普遍的な音楽づくりを、またトラックメイカーとしては、'60~'20年代のサウンドを、年代別で作り分けられるサウンドメイクを目指している。'26年内に1979年のNYサウンドを意識したインスト作品発表予定。 2026年末~2027年2月頃、こちらは現代的なトラックつくりの解釈で、ボカロPとしての活動も始動。 Contact:daisuke271@gmail.com チューンコアクリエイターズ休止中は 動画BGM使用の際は こちらから音源をお求めください。 通常のダウンロード価格より気持ち安めです。 →https://daisuke2344.bandcamp.com/
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Dolphin Dance Records

