

新しい日々の始まり
なにかがまた移り変わっていく
確かな物は何もない
この世界でまだ僕は生きている
時々ふと見失う 今の僕達はどこにいるの?
それでも伝えてくれる
何かをまだ変えられると(Higher self tells)
例え全て失ったとしても 何度もやり直せる
どんなに暗い闇の中でも(Yeah~)
君を照らす光になる(Wow wow)
Light it up Light it up
どんなに遠くたって
Brighter than the fireflies
Light it up Light it up
君に届くように
Brighter than the fireflies
Fireflies
あの頃の僕は まだ知らずにいた
掛け替えないMemory 変わってく Treasure
いつの間に増えていったのだろうか
過ぎさった時間さえもFeel so brighter
あの空に浮かぶ星の様
照らしてくれるだろあの痛みすらも
ほらまたーつ灯る蛍の光
側で君が笑ってくれたように
離れていても感じてる
待ってくれている誰かが居る
どんな瞬間でさえも
全てに意味があるそう信じられる
Higher self tells
例え全て失ったとしても
何度もやり直せる
どんな暗い闇の中でも(yeah~)
君を照らす光になる(Wow wow)
Light it up Light it up
どんなに遠くたって
Brighter than the fireflies
Light it up Light it up
君に届くように
Brighter than the fireflies
Fireflies yeah~
We can make the sparkling, babe
You can see the light when you close your eyes
(Ha~) Listen to the vibration of consciousness
Feel the Stars, Skies, and believe in another world
もしもまた打ちひしがれても
遠い君がきっと照らしてくれる
どんな明日がきたとしても
なにも怖くないそう思えるよ
Fireflies
例え全て失ったとしても何度もやり直せる
どんな暗い闇の中でも 君を照らす光になる
(Wow wow)
Light it up Light it up
どんなに遠くたって
Brighter than the fireflies
Light it up Light it up
君に届くように
Brighter than the fireflies
Fireflies
- 作詞者
Zi/O
- 作曲者
Zi/O, Slay

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- 1
Super Nova (Cover)
EPITHYMiA
- 2
Fireworks (Cover)
EPITHYMiA
- 3
Baila (Cover)
EPITHYMiA
- ⚫︎
Fireflies (Cover)
EPITHYMiA
- 5
New wave (Cover)
EPITHYMiA
2022年6月10日に活動をスタートしたばかりの、男性5人組ダンス&ボーカルグループ【EPITHYMiA】が、事務所の先輩アーティストの楽曲をカバーしたカバーアルバム!(詳しいアーティスト情報はアーティストPageへ / https://www.tunecore.co.jp/artists/epithymia )
日本で、沢山のインディーズやメジャーアーティストの育成やボイトレ、プロデュースを行ってきたプロデューサー満永(SUZY Tsugumi)が、自身の長い海外生活を軸に、世界で活躍できるアーティストを!と結成した直後に、彼等のTikTokがバズり始め、そのフォロワー数は6ヶ月で30万人を超え、今だにその数字は伸び続けている。
そんな彼らが創造する未来は、満永が思う未来と意外にも合致していた。
満永が育ててきた過去のアーティストの楽曲の中から、EPITHYMiAが自分達の未来を想像して選んだ5曲!
絵の具のパレットの様に、今後の彼等のアーティスト人生の彩りを作り出す作品にしたい!
という願いから、Music Pallete と名付けたこのアルバムは、これからデビューする彼等の研修活動に様々な色を与えるアルバムにしあがっている。
アーティスト情報
EPITHYMiA
■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。
EPITHYMiAの他のリリース
Beau.T. Records



