ハレテクレ

  1. ハレテクレ

明日は、明日だけは晴れてくれ!と、10%の軽快なトラックに乗せてG-MAN&J-REXXXが歌う梅雨もコロナもぶっ飛ばすTUNE !
Unu Ready?

G-MAN

その歩みは正にレゲエ音楽にとって最も大事な場所"現場"で始まった。  アーティスト達が凌ぎを削る「Rub a Dub」に最も影響を受け「俺でも出来る」Dee Jay活動を開始する。作品をリリースすることより現場を一番盛り上げることにDee Jayとしての美学を感じ、そのことを念頭に置いて活動を始めた当初よりフリースタイル(即興)の"ヤバさ"が反響を呼びその知名度を徐々に 関西方面の現場へと浸透させていく。  その後、数々のDeejay Clush、コンテストに参加し、2008年7月、1st Album「Voice From UnderGround」を発売。それから3年、現場でスキルをさらに磨き、New Style Reggaeで放つ2nd Album「Voice From UnderGround2」を発売。  産まれも育ちも"現場"なオトコの声からこれからも目が離せない。

アーティストページへ

J-REXXX

“あの”J–REXXX。 彼のパフォーマンスを体感した事がある方なら ご理解いただけると思う。 “あの”J–REXXXである。 岡山県津山市に生まれた彼は ラバダブという歌い手同士が切磋琢磨する レゲエ特有の文化の中でスクスク育ち 幾多のタイトルを獲得し今では レゲエフェスにはなくてはならない存在に。 時にストレートなメッセージ 時にびっくり人間級の早口スキルを武器に 全国各地の老若男女を盛り上げ続け 時に真面目な大人に怒られながらも成長し 昨今では自身のバンドを率いて京都大作戦2019を 興奮の渦に飲み込み関連サイトの投票で ベストアクトに選ばれるなどジャンルレスに活躍。 リリースした作品達は… ここまで書いてきて野暮なことを してしまったとようやく気づいた。 “あの”J–REXXXである。 ここまで読んで彼に興味がわかなくても 数年後か数ヶ月後か数週間後かに思い出すはず。 そう”あの”J–REXXXである。

Killer Records