血と混ざった蜜の誘惑のジャケット写真

歌詞

「もっと堕ちて」って言いながら、君の顔を鏡で歪ませる (feat. はーちゃん, Luminous Angels & のぶあきHP)

葉月

「もっと堕ちて」って言いながら

君の顔を鏡で歪ませる

映る瞳が曇って、唇が震えて

体が熱くなって、蜜が静かに零れる

恥ずかしくて、甘く、狂おしい

鏡の中の君が、優しく崩れていく

「もっと堕ちて」って囁きながら

I'm twisting… your reflection

鏡の前に二人、息が白く混ざって

君の頰に指を這わせて、ゆっくり押す

「もっと堕ちて」って、耳元で囁いて

鏡の中の君が、歪んだ笑みを浮かべる

体が震えて、蜜が太ももを伝う

恥ずかしいのに、君の壊れ顔が美しい

鏡越しの視線が、心を抉って

恥ずかしいのに、もっと見ていたい

壊れていく君を、優しく歪ませて

この過程が、一番甘い瞬間

「もっと堕ちて」って言いながら

君の顔を鏡で歪ませる

映る瞳が曇って、唇が震えて

体が熱くなって、蜜が零れて

恥ずかしくて、甘く、狂おしい

鏡の中の君が、優しく崩れていく

「もっと堕ちて」って囁きながら

I'm twisting… your reflection

鏡に手を重ねて、君の首を優しく締めて

「もっと堕ちて」って、息を漏らしながら

映る君の顔が、歪んで崩れていく

体が震えて、蜜が溢れ出す

恥ずかしいのに、君の壊れ顔に興奮する

鏡の中の君が、私を誘う

どうして鏡越しの君が、こんなに美しい

壊れていく顔が、輝きを放つ

恥ずかしいのに、体が求め続ける

「もっと堕ちて」って言いながら

本能のままに、君を歪ませて

鏡の中の視線が、私を溶かす

鏡の前に座って、君の顔を歪ませ続ける

「もっと堕ちて」って、声が震える

蜜が溢れて、鏡を曇らして

壊れた君が、優しく微笑む

視線だけで、体がおかしくなる

鏡の中の君に、完全に堕ちる

「もっと堕ちて」って言いながら

恥ずかしいのに、こんなに甘い

鏡越しの壊れ顔が、私を誘う

この堕ちる感覚、永遠に欲しい

「もっと堕ちて」って言いながら

君の顔を鏡で歪ませる

体が震えて、蜜に染まって

恥ずかしくて、甘く苦い

鏡の中の君が、私を堕とす

視線が絡みついて、永遠に堕ちる

「もっと堕ちて」って言いながら

I'm gone… distorting you forever

「もっと堕ちて」って言いながら

鏡越しの壊れ顔に、堕ちていく

この体、永遠に

Forever distorting… your face

  • 作詞者

    葉月

  • 作曲者

    葉月, のぶあきHP

  • プロデューサー

    葉月

  • ボーカル

    はーちゃん, Luminous Angels

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    血と混ざった蜜の誘惑 (feat. のぶあきHP, はーちゃん & Luminous Angels)

    葉月

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    「もっと堕ちて」って言いながら、君の顔を鏡で歪ませる (feat. はーちゃん, Luminous Angels & のぶあきHP)

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    葉月

原葉月(HAZUKI)と、のぶあきHPによる最新作は、 東方プロジェクトを彷彿とさせるスピード感あふれる楽曲。 Nightcoreやユーロビート、トランスの要素を大胆に組み合わせ、 さらにDISCOやClubで映えるようにDJエフェクトを重ねた、 アッパーかつ幻想的なサウンドデザインが特徴です。 疾走感の中に漂う幻想的な旋律、煌めくシンセ、 そして力強いキックがフロアを熱狂へと導きます。 ダークでゴシックな雰囲気を残しながらも、 一度聴いたら耳から離れない中毒性の高い仕上がりです。 作曲:原葉月(HAZUKI)/のぶあきHP 夜の疾走、幻想、そしてクラブの熱狂を同時に感じられる一曲を、ぜひ体感してください。

アーティスト情報

  • 葉月

    原葉月(HARA HAZUKI)は、日本の音楽プロデューサー・作曲家・ソングライター。 葉月(HAZUKI)名義でも活動し、作品や配信サービスによっては「HAZUKI HARA」の名義も使用している。 ユーロビート、ナイトコア、トランス、アニメソング、J-POP、ロックなど幅広いジャンルを手掛け、スピード感のあるサウンドと幻想的・退廃的な世界観を融合させた楽曲制作を特徴とする。 印象的なメロディーとエネルギッシュなアレンジを得意とし、疾走感あふれるダンスミュージックから感情豊かなポップスまで、多彩な作品を制作している。 自身のアーティスト活動に加え、作曲、編曲、サウンドプロデュース、楽曲提供など幅広く活動し、国内外のアーティストとのコラボレーションにも取り組んでいる。 TikTok、YouTube、Spotify、Apple Musicなど世界各国の音楽配信サービスやSNSを通じて継続的に作品を発表し、多数のオリジナル楽曲をリリースしている。 「音楽で物語を描く」をコンセプトに、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想で、聴く人の心に残る音楽を追求。 日本国内だけでなく海外のリスナーへ向けても積極的に作品を発信し、オリジナリティあふれるサウンドクリエイターとして活動を続けている。

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    原 暢昭(Nobuaki Hara) 作曲家・サウンドプロデューサー・アレンジャー・ピアニスト・キーボーディスト・DJ。 ピアノやキーボードを軸とした演奏技術と、ジャンルにとらわれない柔軟なアレンジ力を武器に、ポップス、アニメソング、ダンスミュージック、ロックなど幅広いサウンドを手掛ける。 現在は作曲家・アーティスト 原葉月(HARA HAZUKI) の音楽プロジェクトにおいて、アレンジ、サウンドプロデュース、キーボード演奏、DJを担当。楽曲の世界観を最大限に引き出すアレンジワークと、ライブ・イベントでのDJパフォーマンスを通じて、作品の魅力をより多くのリスナーへ届けている。 メロディを生かした緻密なサウンドメイクと、現代的な音楽表現を融合させることを得意とし、一曲一曲に新しい価値を生み出すことを追求。アーティストと共に作品を創り上げるパートナーとして、制作からパフォーマンスまで幅広く活動を展開している。

HARA HAZUKI Sound Works

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