

街が寒くても
街がむし暑くても
どうでもいい
感じるのは首に近づく君の髪の毛だ
友人に嫌われた
君のことを話しすぎて
自慢ばかりして
その中の半分も覚えてない
別れ際のサヨナラ
寂しすぎてもういらない
一言答えてほしい
Would you just!
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Would you marry me?
すぐそばで目覚めたいの ダーリン
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Would you marry me?
ただそれだけ 約束して
Please just say YES
ふたりで帰れるんだ
もう一人にはならない
Start our journey
長い時間を予約してしまった気分はさておき
繰り返される日々を
新しくしていくのさ
笑顔だけじゃ解決できないことも
あくびで始めよう
当分ないサヨナラ
少しだけ抱かせてよ
明日はもう結ばれるんだ
Would you just!
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Would you marry me?
すぐそばで目覚めたいの ダーリン
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Marry me
Would you marry me?
ただそれだけ 約束して
Please just say YES
ランランラランラン
ララララーララ
ランランラランラン
ララララーララ
ランランラランラン
ララララーララ
ランランラランラン
ララララーラララ
HAPPY WEDDING
HAPPY WEDDING
HAPPY WEDDING
To you
I just can't stop loving you (訳:あなたを愛することが止まらないから!)
Please say yes! (訳:はい!言って!)
I don’t wanna sleep within the 2 pillows in my bed(訳:ベッドに並ぶ二つの枕の間では眠りたくない)
So cold so quiet I'm shaking head(訳:あまりにも寒くて、静かすぎて、ただ首を横に振るしかない)
Because I just got married(訳:だって、結婚したばかりだから)
With you with you (訳:あなたと)
I don’t wanna sleep within the 2 pillows in my bed(訳:ベッドに並ぶ二つの枕の間では眠りたくない)
So cold so quiet I'm shaking head(訳:あまりにも寒くて、静かすぎて、ただ首を横に振るしかない)
Because I just got married(訳:だって、僕(私)は結婚したばかりだから)
With you with you (訳:あなたと)
約束して
Please just say yes! (訳:どうか、はい!って言って)
- 作詞者
Ridy Hudson, ホンダ桐子
- 作曲者
Ridy Hudson, ホンダ桐子
- プロデューサー
Ridy Hudson
- ミキシングエンジニア
Ridy Hudson
- シンセサイザー
Ridy Hudson
- ボーカル
Ridy Hudson
- ピアノ
Ridy Hudson
- ソングライター
Ridy Hudson

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
正体
Ridy Hudson
- 2
愛してるって
Ridy Hudson
- ⚫︎
MARRY ME
Ridy Hudson
- 4
エフェクトラブ
Ridy Hudson
- 5
キスがしたくて
Ridy Hudson
- 6
僕らはどこへ向かう?
Ridy Hudson
- 7
ティファニー
Ridy Hudson
- 8
ピンクフレンド
Ridy Hudson
- 9
J-WALK
Ridy Hudson
- 10
DOKIDOKI
Ridy Hudson
恋をしすぎて、胸のベルが鳴りっぱなし。
ハートが踊る、ラブハッピーなメロディを詰め込んだアルバムです。
あの日のときめきも、
今日の恋も、ぜんぶ抱きしめて。
レコードみたいに、何度でも恋したくなる一枚をどうぞ!
アーティスト情報
Ridy Hudson
日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。
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Ridy Station



