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歌詞

エフェクトラブ

Ridy Hudson

エフェクトラブ ×16 Hey!

What should I do? (訳:どうすればいいの?)

You drive me to home now(訳:君は家まで車で送ってくれる)

車のドアは開けたくない

急にブレーキするような

危ないドライブ but

言いたい Words

溢れないよ

STAY the night

今日はもう 帰らない

わかってる

鼓動のいく先

このまま Take me there

二人は

『エフェクト』

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

Love love

Why do you say that this is the last time?(訳:なんでこれで最後っていうの?)

わかっていても

I’m a little bit hurted(訳:少し傷ついてる)

目も合わせずに

突然Goodbye

転がった

あの横顔

STAY the night

今日はもう 帰らない

わかってる 鼓動のいく先

このまま Take me there

二人は

『エフェクト』

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

Love love

Love love

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

Love love

Love love

Hey

エフェクトラブ ×16 Hey!

STAY the night

今日はもう 帰らない

わかってる 鼓動のいく先

このまま Take me there

二人は

『エフェクト』

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

Love love

Love love

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

Love love

Love love

Effected to love(意訳:愛にたどり着いて)

エフェクトラブ ×8 Hey!

  • 作詞者

    ホンダ桐子, Ridy Hudson

  • 作曲者

    ホンダ桐子, Ridy Hudson

  • プロデューサー

    Ridy Hudson

  • ボーカル

    Ridy Hudson

  • バックグラウンドボーカル

    Ridy Hudson

  • ソングライター

    Ridy Hudson

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恋をしすぎて、胸のベルが鳴りっぱなし。
ハートが踊る、ラブハッピーなメロディを詰め込んだアルバムです。
あの日のときめきも、
今日の恋も、ぜんぶ抱きしめて。
レコードみたいに、何度でも恋したくなる一枚をどうぞ!

アーティスト情報

  • Ridy Hudson

    日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。

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