

歌詞
My story
めっせんじゃ, DJ ATSU69
緊張感と日が沈む空
バールで壊された二重ドア
黒くなんとも言えん空間
始まりの話し2013
地元とは違う話し方
0572 片田舎
出てまで掴みにいった訳
奴らの事知った為
BIGイベント前座のLIVE
厳ついメンバーとライミング
回るマイク 高度な韻
気づいた奴ほんと居ない
そんなフロアだったS.F.B
日章旗と銃弾 消すMC
アイツら何だと帰りの車内
前座で喰らった半端無い
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
調べ聞く湧く好奇心
警告無視 壊れた報知器
気をつけた方がいい
もういらんかった能書
ほどなくして名古屋のイベント
GuestはICE BAHN上がる自然と
梵頭は収監 軸の岐阜
音源とLIVE聞くと見る
相違なくかますマイクリレー
他のLIVEは退屈で
前座さえ誰かのテストになる
そうこうしてるとguestの時間
玉露さんがMCで喋る
ヤベェ奴等がいたと叫ぶ
街の鼓動聴く街徘徊
オレの嗅覚も間違いない
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
一方的に知って叩く門
ハードになるぞと固く問う
自分自身確固たる覚悟
大体の奴逃げる様な末路
後頭部に蜘蛛ガタイ良い外人
ソファで落ち着かん内心
現実感無い厳つい奴ら
挨拶をすます先ずわ
頭に入らん音声と映像
風貌とのギャップ皆謙虚
サッカーが映るデカいスクリーン
鑑賞後 全員で踏む韻
あの日から始まった物語
夢みたいな出き事ばかり
計り知れん苦楽を味わう
2026 歌詞を書く
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
流れる血じゃなく重低音
礼儀正しく使う敬語
危なくもマジな奴ら
何もかも違ったんだ格が
- 作詞者
めっせんじゃ
- 作曲者
DJ ATSU69
- プロデューサー
DJ ATSU69
- レコーディングエンジニア
ARK Talk Box
- ミキシングエンジニア
DJ ATSU69
- マスタリングエンジニア
DJ ATSU69
- ボーカル
めっせんじゃ
- ラップ
めっせんじゃ

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Common Place Book
めっせんじゃ, DJ ATSU69
- ⚫︎
My story
めっせんじゃ, DJ ATSU69
- 2
Do the right thing
めっせんじゃ, DJ ATSU69
- 3
修羅場 enter
めっせんじゃ, DJ ATSU69
- 4
Soldier's song (feat. T-TIME)
めっせんじゃ
このEPは、現場で積み重ねてきた時間と覚悟を刻んだ記録だ。
理解されなくても続ける理由、
正しいと思う行動を選び続ける意思、
仲間と音で繋がる瞬間、
そして戦い続ける者の生き様。
DJ ATSU69のビートの上で、
めっせんじゃと仲間たちが語るのは綺麗事じゃないリアル。
修羅場、葛藤、成長、信念。
すべてを音と言葉に落とし込んだ。
本物かフェイクかを決めるのは自分じゃない。
ステージと、その後の人生が答えになる。
これはHIKIGANE SOUNDのめっせんじゃが鳴らす、覚悟のEP。
アーティスト情報
めっせんじゃ
HIKIGANE SOUND所属 岐阜県の東は土岐出身。 2012年頃MICを握り2013年にHIKIGANEに加入、以降自主制作でのソロ音源制作やLIVE活動も並行して行う 時代に左右されない自己表現とメッセージ性が武器となるRAP STYLE 黒人文化発祥のHIPHOPも今や人類文化とした解釈の元握るMIC HKGN NO.6
DJ ATSU69
岐阜県養老郡養老町出身。2005年、都内でROCK DJとしてキャリアをスタート。若手期待のROCK DJとして、ROCK DJなら誰しもが憧れる新宿WIREをはじめ、都内数十箇所に及ぶ箱でPLAYした。 その後、活動の拠点を地元岐阜・名古屋へ移し、Serato導入後はALL GENRE DJへ。2014年にはRED BULL THRE3STYLE中部地区予選に出場。その後、名古屋各所の大箱から音箱までレギュラーDJとして活躍する。 2017年には「出張!なんでも鑑定団」でDJを披露し反響を呼ぶ。同年、地元養老町・NEXCO主催の「養老IC開通プレイベント」では、開通前の高速道路上という異例のロケーションでDJを行った。2020年のコロナ禍では配信アプリとOfficial契約。 2024年からはプロデュース活動を本格化し、『69% RIDDIM』をリリース。2025年、SOUNDRAW提供のDTMコンテスト「BEAT THE FUTURE」にて、自身のプロデュース曲「The Beginning」が最優秀賞に選ばれる。 2026年には「大垣水都まつり」にDJとして出演。伝統的な盆踊りとクラブミュージックを融合させたDJスタイルで櫓に立ち、世代を超えた観客を盛り上げるなど、クラブやフェスの枠を越えて活動の幅を広げている。 彼の音、MIC、そして全身を使った大胆かつダイナミックなステージパフォーマンスは、見る者を惹き込む。 現在も地元岐阜・名古屋を拠点に、東海エリアをはじめ、東京、神奈川、埼玉、大阪、和歌山、滋賀、仙台、新潟など全国各地へゲスト出演。HIP HOP、REGGAE、ARAB MUSIC、LATIN、ALL MIX、ROCK、SOULなど幅広いジャンルを自在に横断し、クラブイベントはもちろん、地域イベント、祭り、特殊会場などさまざまな現場でDJ・MCをこなす。 また、Producer、Mixdown & Mastering Engineerとしても活動し、アーティスト楽曲、ダンス音源、ライブ音源、演劇音源など幅広い制作を手掛ける。 圧倒的な現場力とエンターテインメント性で、オーディエンスを魅了し続けている。
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