僕の心を被せたのジャケット写真

歌詞

僕の心を被せた

マユ太, 可不

あの雲になれたら

水平線の先まで見てくるね

また会お

最後に見た茜色の海を

探しに行くよ

全て捨ててさ

雲のように遠く流されて

何も考えず知らない土地へ

小鳥たちの昼下がり

街並みは透き通る

僕の心を淀めた

美しく波打つ西陽の赤

僕は自由になりたかったんだ

雲のように遠く流されて

何も考えず知らない土地へ

言葉なら置いてきた

街並みも嫉妬する

僕の心を被せた

  • 作詞者

    マユ太

  • 作曲者

    マユ太

  • プロデューサー

    マユ太

  • ピアノ

    マユ太

僕の心を被せたのジャケット写真

マユ太, 可不 の“僕の心を被せた”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

僕の心を被せた

マユ太, 可不

  • ⚫︎

    僕の心を被せた

    マユ太, 可不

ピアノ×可不の親和性を最大限に生かした、 優しくも切ないピアノバラードです!
自由を求めて大空へ飛び立つような楽曲になっています!
ーあのうみねこに、僕の心を被せたー

アーティスト情報

"