

歌詞
僕の心を被せた
マユ太, 可不
あの雲になれたら
水平線の先まで見てくるね
また会お
最後に見た茜色の海を
探しに行くよ
全て捨ててさ
雲のように遠く流されて
何も考えず知らない土地へ
小鳥たちの昼下がり
街並みは透き通る
僕の心を淀めた
美しく波打つ西陽の赤
僕は自由になりたかったんだ
雲のように遠く流されて
何も考えず知らない土地へ
言葉なら置いてきた
街並みも嫉妬する
僕の心を被せた
- 作詞者
マユ太
- 作曲者
マユ太
- プロデューサー
マユ太
- ピアノ
マユ太

マユ太, 可不 の“僕の心を被せた”を
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