四季歓歌のジャケット写真

歌詞

四季歓歌

たけしをJAPAN

窓際残る 紅茶の香り

時の流れ 重なるように

春夏秋冬 心に問う

僕は強く 言葉に記す

いつからだろうか

無に怯える日々

止まると言う事象に

目を背けている

僕と君の痛みは

苦いフレーバーを好んで

同じ温かさを 欲していた

窓際残る 紅茶の香り

時の流れ 重なるように

春夏秋冬 心に問う

僕は強く 言葉に記す

窓際残る 紅茶の香り

時の流れ 重なるように

春夏秋冬 心に問う

僕は強く 言葉に記す

雨が上がれば 晴れ間に笑う

小春日和 雪は静かに

明日は来るだろ?

いつまででも 僕は巡る

夢の中で

ラララ

  • 作詞者

    逸見泰典

  • 作曲者

    逸見泰典

  • ミキシングエンジニア

    逸見泰典

  • マスタリングエンジニア

    逸見泰典

  • グラフィックデザイン

    逸見泰典

  • ギター

    逸見泰典, Kazumi "Pierre" Nagao, You.

  • ベースギター

    逸見泰典

  • ボーカル

    逸見泰典

  • バックグラウンドボーカル

    逸見泰典

  • プログラミング

    逸見泰典

四季歓歌のジャケット写真

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    四季歓歌

    たけしをJAPAN

2026年度 ファーストシングル!
「四季歓歌」は、時の流れの優しさ、重さ、儚さを、たけしをJAPANのロックで表現!ドラマチックな展開も小説のような歌詞にも注目!!

アーティスト情報

VANGUARD of ROCK

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