

歌詞
skit OVER
ORYO, JiFu
Hey yo!
俺がORYO
この町のb-boyが俺知らないとか嘘ー?
って言っちゃうぐらいこの町でflow
してるから耳すましといて君も
小中、宮原のわんぱく小僧が
市内で出会ったこいつに依存
今では人生、欠かせないbeat
大事な彼女と仲間と成長
Lets go 24 マイクが担当
毎度 毎度 全力で行くぞ
たまには休憩 でもまた行動
繰り返すcycleはbeatと一緒
Loop loop
しらないboomにrule
俺だけのroots 溢れるgroove
こいつが味噌
知らない起訴
ものまねから今 original yellow
You all know my style
こんな音が好き
地元帰ってゆっくり魚釣り
いいけどやっぱり
今これが好き
もう俺は止めれないspeed
Check my shit
まーどっちでもいいけど
その内つながるlike technology
腹の内
見せ合う仲間内と
Get moneyしてまた服は内
この人生 捨てたもんじゃない
気持ち次第で7割 いける
そんな 気が する
ハズレばっかりでも一度の当たりくじ
当たればlucky まるで駄菓子
大人でも子供みたいに遊びぱなし
やるときやるし
日々にはpeace でも普通ではねーな
ただやりたいからverseを蹴った
街教えてもうた[HOME]のskater
いい音を聞かしてくれた richblacks
いっつから とか忘れたけど
自然と仲間
そんぐらいが 違うソングライター
俺はrapperやし ラガ奏でるヤーマン
楽しまなきゃ損
てか 楽しませるsong
また書いてる途中でsmoke
Dope よりniceが流れる場所
新しい風が吹いてく模様
この人生 捨てたもんじゃない
気持ち次第で7割 いける
そんな 気が する
- 作詞者
ORYO
- 作曲者
JiFu
- 共同プロデューサー
JiFu
- ラップ
ORYO

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源
ORYO, JiFu
- ⚫︎
skit OVER
ORYO, JiFu
- 2
ブレイキング
ORYO, JiFu
- 3
ちるちる
ORYO, JiFu
- 4
Be alright
ORYO, JiFu
- 5
green guide
ORYO, JiFu
- 6
WAKASAI (feat. richblack)
ORYO, JiFu
- 7
stay alive
ORYO, JiFu
- 8
every day ONE
ORYO, JiFu
- 9
love chill time
ORYO, JiFu
アーティスト情報
ORYO
ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。
ORYOの他のリリース
JiFu
AGR

