

歌詞
ブレイキング
ORYO, JiFu
思いつきでまた始めるrap
言いたいこと吐く 遠慮はなく
クタクタな体 癒しはlove
ゲとったアイテム ケチらず巻く
上げてく狼煙
どうする今年
いつもと同じ
Rhymeを落とし
汚れは落とさずジーンズは落とし
履いてる loose がお似合い just FIT
Dancing ヘンテコこの踊り
感覚まかせ 楽しめりゃ良い
これは俺なり 全て俺らしい
曝け出すから引くなよそこのピ
基本はpeace
だが時にはDOG
みたいに噛み付く
恐れはなくなる
踏み込んだ過去の自分より前
はみ出した こんな自分にもnic
Working 目的地なら不明
Love smoking 赤いお目目が綺麗
Make music 大事 一期一会
回るブレイキング
Beatの上で華麗
生き急いでも意味ないぜ
また落ち着いて 言葉走らせ
聞かすoriginal 踏む1step 2step
踏み出して 起死回生
やめない 止めない 落ちつけない子
できない とかない 冷めないハート
これはART 移す落書き帳
気分はBird みたく高く飛ぼう
時にrainy それでも平気
これに本気 恥ずかしいぐらいに
こんな世の中に負けないぞ
My soul あげても売らないぞ
Working 目的地なら不明
Love smoking 赤いお目目が綺麗
Make music 大事 一期一会
回るブレイキング
Beatの上で華麗
- 作詞者
ORYO
- 作曲者
JiFu
- 共同プロデューサー
JiFu
- ラップ
ORYO

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ストリーミング / ダウンロード
源
ORYO, JiFu
- 1
skit OVER
ORYO, JiFu
- ⚫︎
ブレイキング
ORYO, JiFu
- 3
ちるちる
ORYO, JiFu
- 4
Be alright
ORYO, JiFu
- 5
green guide
ORYO, JiFu
- 6
WAKASAI (feat. richblack)
ORYO, JiFu
- 7
stay alive
ORYO, JiFu
- 8
every day ONE
ORYO, JiFu
- 9
love chill time
ORYO, JiFu
アーティスト情報
ORYO
ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。
ORYOの他のリリース
JiFu
AGR

