源のジャケット写真

歌詞

ちるちる

ORYO, JiFu

Up dawn

この国は以上

思ってる以上にストイック

ソファーでボケっと、たまにはあり

音楽がいらない時ならない

なんとなく開くInstagram

ほぼ見てないけど画面をCheck

ツレから連絡 いまちょ 無理

誰にも会いたくない日もあったり

病んでるとかじゃないけど

悩んでると言えばそうかも

人生つかってる swimming

今日もbeatにswimming

気づけば街の色も変わって

フードをかぶって眺める明後日

1人でも気分がso good

夜にスタジオ みんなといる

ちる ちる ちる

耐えることなくちる

チルチルチル

もういらないぐらい ちる 出来ればいい

ちる ちる ちる

いつものみんなとちる

ちる ちる ちる

吸い上げたら音鳴らすim rapper

スーと 吸い込み sweet

レコードでも流して今free

部屋の中 仲間にpass 良い

おれはしない1人こもってsniff

あくまでclean

繰り返す日々

の中知っていく繰り返す意味

心と耳 潤すノリ

お金ほしいけどお金じゃ無理

めんどくさい 後回し

してたら 突然 目の前に

Oh shit! やるしかないよね

上がっていくよ体温計 on way

これで 腹も満たしてく

マジの中でも特別

時は回る capにcoffee

ゆっくり入れたらおいしい

みたいに

ちる ちる ちる

耐えることなくちる

チルチルチル

もういらないぐらい ちる 出来ればいい

ちる ちる ちる

いつものみんなとちる

ちる ちる ちる

吸い上げたら遊びにいくim rapper

  • 作詞者

    ORYO

  • 作曲者

    JiFu

  • 共同プロデューサー

    JiFu

  • ラップ

    ORYO

源のジャケット写真

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ORYO, JiFu

アーティスト情報

  • ORYO

    ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。

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  • JiFu

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AGR

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