源のジャケット写真

歌詞

green guide

ORYO, JiFu

騒がしい町を抜け出して

車走らせ向かう神秘的場所

ここには何もいらない

肌で感じてる生きてること

まじうるせぇ 声は今mute

気持ちい 空気 黄昏れのmood

深く吸いこんで吐いた良いの

いつもより少し落ちついた心

こんな瞬間

忙しくて忘れそう

この思いも曲にして送ろう

汚れた現実社会に

Green みたく cleanなこの気持ち

壊されない

俺たちのgroove

Make it time

焦ってもしゃない

Oh right

何もないmy lifeからいっぱい

ありがたい

また日々try

嫌になっても自然の中また浄化

ふと見上げる青い空

誰でも背負ってる痛みや困難

すぐには晴れないそんなもんか

大丈夫

横には今

いてる支えになってる人ら

なんとかなるな

森のよう

自然の流れに身を巻かそう

また自分を再確認

よく深いから少し冷静に

吐き出す言葉 また空いた口

止めやんけどたまには立ち止まり

考える

考えたくないこと

考える

ほんまにやりたいこと

今の俺にはないこれ以上

みどりの中で整えるcondition

またplay

町に戻り始め

悩みは弾け またplay

変わらず進むが変えたい暮らし

手と手を合わし 誓った思い

嫌になっても自然の中また浄化

ふと見上げる青い空

誰でも背負ってる痛みや困難

すぐには晴れないそんなもんか

大丈夫

横には今

いてる支えになってる人ら

なんとかなるな

森のよう

自然の流れに身を巻かそう

  • 作詞者

    ORYO

  • 作曲者

    JiFu

  • 共同プロデューサー

    JiFu

  • ラップ

    ORYO

源のジャケット写真

ORYO, JiFu の“green guide”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

ORYO, JiFu

アーティスト情報

  • ORYO

    ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。

    アーティストページへ


    ORYOの他のリリース
  • JiFu

    アーティストページへ

AGR

"