源のジャケット写真

歌詞

WAKASAI (feat. richblack)

ORYO, JiFu

この道long this way

徐々に高くなるwallとwave

世の中おかしいのはあたりまええ

全ての出来事力に変える

できればええ

やればできるよ必ず

半信半疑な君もわからす

うまく話すよりverseを吐く

気持ちはシンプル 雑味はなく

もう騙せない in my self

走っても、焦らずに、NIKEとSTEP

好きにやる 信じとけ自分

じゃなけゃ言葉なら軽くて死ぬ 経験済み

My food ならtwo food

有田から北 市内もfell good

どこにいてもやることはいっしょ

My food

Represent me 今日もsing a rap

この町が好き

少し早めて just working

荒波も take offする音ノリ これが俺のノリ

グラス片手に いつも通り

今宵party 君の笑み

波瀾万丈 調子がいい

まるで非現実touch down

JiFu ORYO とlet's get on

嘘だらけの世の中気をつけろ

綺麗事だらけのリリックに

ご用心耳を貸せ真実に

後は楽しむだけ和歌者ヤーマン

まるで志村けんの馬鹿殿様

サーファーみたいに乗りこなす

Beatの上じゃ水を得た魚さ

かたまった頭をほぐして

揺らすからだも心もお口で

こんな田舎の奥地で

無駄に群れるくらいならロンリネス

山風海風に身任せ

風上にも置けないやつ集まって

とんで火にいる夏の虫

俺のラップカッチカチのかつおぶし

この町が好き

少し早めて just working

荒波も take offする音ノリ これが俺のノリ

グラス片手に いつも通り

今宵party 君の笑み

波瀾万丈 調子がいい

まるで非現実touch down

  • 作詞者

    ORYO, richblack

  • 作曲者

    JiFu

  • 共同プロデューサー

    JiFu

  • ラップ

    ORYO, richblack

源のジャケット写真

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ORYO, JiFu

アーティスト情報

  • ORYO

    ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。

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AGR

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