源のジャケット写真

歌詞

every day ONE

ORYO, JiFu

Every day

Every day

今日も朝は眠てぇ

アメスピに火をつけて始めていくone day

誰が何を言おうとやめたいないし

あたりたえにおれ達のやり方はこれだ

てきな make now!

おれはなれない正統派

とまらないな成長は

田舎育ち少年が人生の中の正念場

ここがMy food 誰かしらに遭遇

チクエイ食ってso good これで繋ぎfor you

待ち待ち中でもrun way

まだ始まったばかりのmonday

熱くなって またも歌詞を書いて

何を思って 何を持ってこんな時代中で

大事なことだけは忘れたくねぇ

届けこの声 君の耳まで

俺の言葉で じゃなきゃ意味もなくなる

たまに不安定 朝になれば戻って

だから心配ねぇ  in my way

日々のように進んでく

こんなevery day 続くon my way

夢がなけりゃつまんねぇし信じやるだけ

だれのためておれのため

君のためになればいいね なんかそれがいいね

いいね

いけるとこまで

こんな every day 続くon my way

仲間いなきゃつまんねぇし 信じやるだけ

これで 抜け出せ 気づく幸せ

回せ 回せ 引き寄せ

回せ 回せ all day

まじめみたい起こしてーく movement

WNKRのBOOTH SET

JiFuとセッションしてるflyday

好きなことしていく

残していく未来へ

海の向こう 空の向こうどこまでも飛ばし

作るnew day

音楽まるで人生

AGR作る新鮮

ふざけながら真剣

ありがたいなmy frend

ハス ハスevery day

1バース every day

ハス ハスevery day

楽ししむevery day

長いもんに巻かれず長いもんを巻いてく

右にstep 左step 次にstep

時にfuck それもlevel UP してくLIFE

結局は全部 最後にはthank you

ながばいいな世界peace

こんなevery day 続くon my way

夢がなけりゃつまんねぇし信じやるだけ

だれのためておれのため

君のためになればいいね なんかそれがいいね

いいね

いけるとこまで

こんな every day 続くon my way

仲間いなきゃつまんねぇし 信じやるだけ

これで 抜け出せ 気づく幸せ

回せ 回せ 引き寄せ

回せ 回せ all day

海が見える町で

時の流れ感じて

俺は見てるdream まじで

皆がいてる町で

これに出会い やめらんねぇ

まじで これがevery day

  • 作詞者

    ORYO

  • 作曲者

    JiFu

  • 共同プロデューサー

    JiFu

  • ラップ

    ORYO

源のジャケット写真

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ORYO, JiFu

アーティスト情報

  • ORYO

    ORYO(おりょう) 和歌山県有田市出身のrapper 19歳でHIPHOPに出会い、和歌山のcrew『richblacks』とdancerが経営していた喫茶店『jamroya』で学んだ経験を生かしスタートをきる。 ラガなflowと等身大のリリックに、地元和歌山を感じさせるリリシスト。高い即興性を持ち味に2022年KOK和歌山代表、西日本3位、KOK全国大会に出場。 それから2023UMB、2024年KOK、2025KOK和歌山代表として出場を果たした。 音源では、2024年1月にはbeatmaker SPNY(スペニー)と1stEP[To that Moment]をreleaseし、同年、大阪を拠点にする和歌山県出身のbeatmaker LOTUS(ロータス)との初シングル[NEW FELLING]をreleaseする。 2025年8月20日には、和歌山県御坊市で活動するrapper&beatmakerのJIFU(ジフ)と共作、new album 『源』を全9曲収録 CD、サブスクにてreleaseをし、勢いを増す、今和歌山でもっとも注目すべきなrapper ORYO 最近では仲間達と『AGARA』crewを結成し、新たな風を吹かそうとしている。 これからの動きに目が離せない。

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AGR

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