

(Crazy chicken day,Be my best teammate...)
Dust kicks up as I hit the ground
Breathin’ slow, but my blood runs high
Red dot gleamin’ like a predator’s eye
But I’ve got your six — no matter what
Safe zone’s closin’, no time left to hide
My M4 singing like a battle cry
Adrenaline takes the fear away
We move as one,we move as one
And eyes on the bonus score
We aim as one,we hit as one
Crazy chicken day,Be my best teammate
Crazy chicken day,Be my best teammate
Crazy chicken day,Be my best teammate
Cookin' like a griller
Winner,winner,chicken dinner
Movin' like a thriller
Winner,winner,chicken dinner
Crazy chicken day
Be my best teammate
Crazy chicken day
Be my best teammate
Crazy chicken day
Be my best teammate
- 作詞者
YAMORI
- 作曲者
John-T
- レコーディングエンジニア
Shimo-Ren
- ミキシングエンジニア
Shimo-Ren
- マスタリングエンジニア
Shimo-Ren
- ボーカル
Jairo

Jairo の“Chicken Day”を
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- ⚫︎
Chicken Day
Jairo
- 2
FLASH
Jairo
- 3
Styx
Jairo
- 4
Paradise (album edit)
Jairo
- 5
Dynamite!
Jairo
- 6
Choice
Jairo
- 7
Birds
Jairo
- 8
Flower
Jairo
2024年にビートボックス世界大会Grand Beatbox Battleで優勝し、その後も精力的にライブ活動や音源リリースを重ねてきたJairo。
アーティストとしてのネクストステージを目指す彼らは、企業CMやモバイルゲームへの楽曲提供、ミュージックステーションや音楽フェスへの出演など、着実にその名前と独自のスタイルを広げている。
そんなJairoが、待望の1stアルバム『2CHANNNELS』をリリースする。
タイトルの『2CHANNELS』には、2つの口(音声入力=Channel)だけで演奏されているという意味と、「ビートボックス」と「音楽」を接続する存在(接点・伝達経路=Channel)であるという彼らの意志が込められているという。
しばしばパフォーマンスやびっくり人間として取り扱われるビートボックスだが、彼らはビートボックス=音楽という前提のもと、他の音楽ではなし得ない彼らならではの表現や音楽性を追求している。
また前作EP『Jairo』は、時間制限のある世界大会で披露された短い楽曲を集めた作品だった。それに対し、本アルバムでは時間制限の縛りから解放されたJairoが、彼らならではのアプローチや構成力を余すことなく発揮している。ほぼすべてが2コーラス以上の展開がある楽曲で構成され、アルバム1曲目の『Chicken Day』の導入部やインタールード曲『Styx』のように、時間をかけて世界観を表現するするアプローチも取り入れられ、前作同様ポップながらも彼らの音楽・世界観の奥行きをより一層感じられる仕上がりとなった。12月24日(水)にはアルバムのリード曲『FLASH』がリリースされ、ひと足先にその世界観を味わうことができるとのこと。
またアルバムのリリースに併せ、2026年1月17日(土)代官山UNITにて自主企画イベント「2CHANNELS」が開催される。Jairoの生演奏に加え、アメリカから2018年度世界チャンピオンSPIDERHORSEをゲストに招くこのイベントは、ビートボックスという「音楽」を存分に味わうことので
きる特別な夜になるだろう。
アーティスト情報
Jairo
ヒューマンビートボクサーJohn-TとYAMORIによるビートボックスデュオ。声を駆使した独自の音楽スタイルは国内外から注目を集め、昨年開催された世界大会Grand Beatbox Battle 2024にて優勝、世界一の座を勝ち取った。その後はビートボックスというジャンルの枠を超えたユニークなオリジナル楽曲をリリースし続けている。唯一無二のベースを響かせるJohn-Tと、歌とビートをシームレスに奏でるYAMORIによる化学反応を見逃すな。
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