Annihilation Elegy Front Cover

Lyric

Prejudice

Kine Lune

ぼくがいちばん きらってるのは

きっと むかしのじぶんじしん

だれかをうらやんで だれかをねたんで

そのさをうめたがってた

なぜ みてくれないの

なかまはずれにするの

わるいところがあるなら

Honestly つつみかくさず言ってよ

だけど そんな思いもけっきょく

ただの ひとりよがりだった

ひかりがめばえて 消えるのをおそれて

ひととつながることから 逃げてた

Locked my heart かぎをかけて

思いをとじこめたまま

Cryもできずに のみこんだpain

ばかだよね それでも生きてる

ぼくはそんなに できたにんげんじゃない

Pastのじぶんを みかえしてやりたいだけ

おまえとはちがうと むねをはりたかった

このまま だれともつながれないなら

That’s fine… そう思ってたんだ

でも きみと出会って気づけた

たんなる偶然のgiftでも

You gave me something real

こころをあずけられた

たいしたことしてないって

きみは言うだろうけど

きみというfriendの存在こそ

ぼくにとって

それは miracle itself

かけがえのない ひとつの奇跡

  • Lyricist

    Kine Lune

  • Composer

    Kine Lune

  • Producer

    Kine Lune

  • Vocals

    Kine Lune

Annihilation Elegy Front Cover

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  • 1

    Fastest Aria

    Kine Lune

  • 2

    Afterimage Dream

    Kine Lune

  • 3

    Self-misunderstanding theory

    Kine Lune

  • 4

    End Bell

    Kine Lune

  • 5

    Annihilation Elegy

    Kine Lune

  • 6

    Blue Sky Dash

    Kine Lune

  • ⚫︎

    Prejudice

    Kine Lune

  • 8

    Bystander

    Kine Lune

  • 9

    Poem of the Unemployed

    Kine Lune

  • 10

    We can't become heroes

    Kine Lune

Artist Profile

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