與那覇良大のうたのジャケット写真

歌詞

四原色

與那覇良大

どんな言葉を信じてどんな言葉を使って

どんな未来描ければ優しさの意味気づける?

誰かの悲鳴のその上で誰かが幸せになれてる

経験が怖くさせて経験が夢見させて

経験すればするほど遠く見える夢如し

ただ素直な想いが届けば変われるなんて

漠然としてた思想が今

ただこの日が終わるのが寂しいと思える

毎日積み重ねて生きていたい

あの子はあいつが嫌い あいつはあいつが嫌い

言葉で人は死ぬから 連声優劣はない

誰かの笑顔のその上で誰かが惨めになっている

ただ直向きな強さが持てれば叶うよなんて

画然としてた理想が今

ただ濡れてた弱虫が躊躇いながらも

真心守れるよう信じていたい

蹴落として手に入れたその光は光じゃない

忘れていた押し付けてた傷だらけですら愛おしい

ただ悪戯な落書きが夢から醒めても何故か

頭から離れないような

ただ誤魔化した理由から生まれた命も

これも自分なんだと認めてたい

ただこの日が終わるのが寂しいと思える

毎日積み重ねて生きていたい

取り戻せない舞台で生きていたい

  • 作詞

    與那覇良大

  • 作曲

    與那覇良大

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アーティスト情報

  • 與那覇良大

    心に語りかけるようなメロディと歌声を武器に東京を拠点に全国各地で活動を展開 活動歴9年の中で、通算20本のワンマンライブと80本を越える自主企画ライブを経験。 サーキットイベントや音霊など話題のイベントなどにも出演している 現在急成長中のシンガーソングライター。 今こんな時だからこそ聴いてあなたの中で育ててください。

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