

無課金勢のナンセンスコメ荒らし
誕生日の応援約束 絶対来ない
ファンマ背負いすぎリスナー
おサイフ大丈夫そ?
他枠の話を延々コメント
1人だけ関係ないコメKY
バトル開始後、フェードアウト
投げ銭無しで指示出しリーダー
コメントだけでもうれしいけど
宝箱だけ取るな
入室くり返す初見カマチョ
イベント始まると来なくなる
潜って見てくれて ありがとう
推すなら黙ってチャージして
上から見てるムッツリのびた
バトルになると運転中しずかちゃん
他枠で投げた報告ドヤえもん
名前呼ばれないとすぐスネオ
支配欲強すぎ痛モデレーター
メンヘラ起こして病みコメ連投
タップ、コメント、投げ銭も無し
何しにきてんねん
コメントだけでもうれしいけど
ハートミーくらいしろや
入室くり返す初見カマチョ
イベント始まると来なくなる
潜って見てくれて ありがとう
推すなら黙ってチャージして
- 作詞者
KarinDroid
- 作曲者
KarinDroid
- プロデューサー
KarinDroid
- ボーカル
KarinDroid

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- ⚫︎
痛リス黙示録
KarinDroid
『痛リス黙示録』は、ライブ配信の現場で日々繰り広げられる“痛いリスナー”をリアルかつ皮肉たっぷりに描いた風刺ソングです。
無課金で偉そうに指示する者、イベント中に限って消える初見カマチョ、コメントは連投するのにギフトはゼロ、名前を呼ばれないとスネるメンヘラ、そして他枠でのマウント合戦──。
ライバーの心の声を代弁するように、現代のSNS依存や承認欲求の裏側をポップで毒のあるビートに乗せて叫びます。
ちょっと笑える。でも、ちょっと怖い。
これは、推し活動が病みへと進化する時代の“リスナー黙示録”。
アーティスト情報
KarinDroid
KarinDroid は、ロック・ポップ・デジタルカルチャーを融合させた日本のインディペンデント音楽アーティスト/プロジェクト。 エモーショナルなロックサウンドを軸に、TikTokライブ文化・ネット社会・青春・孤独・再生をテーマにした楽曲を多数リリースしており、近年は“配信時代のリアル”を切り取る独自の世界観で存在感を強めています。 特に特徴的なのは、 * ポップパンク〜ラウドロック的な疾走感 * デジタル/サイバー感ある世界観 * TikTokライブ文化や“推し・ギフト・配信者”をテーマ化 * 切なさと反骨精神を両立した歌詞 * AI時代やネット時代を感じさせるアーティスト名・演出 という点です。 代表曲のひとつ「マクライバー(Makuraiver)」では、ライブ配信文化の“光と闇”をテーマに、ギフト競争・依存・孤独・数字社会をロック×ラップ×ポップで描写。単なるネタ曲ではなく、“現代インターネット文化のドキュメンタリー”的な側面も持っています。 また、「Rise Again」「Re:Ignite」などでは、“傷ついても立ち上がる”という再生・反逆・希望をテーマにしたアンセム系ロックを展開。 一方で、「Stay With Me」「Nothing Stays The Same」「Echoes of You」などでは、繊細でノスタルジックなバラードやエモ寄り楽曲も発表しており、感情描写の幅広さも魅力です。 音楽スタイルとしては、 * ONE OK ROCK系のエモーショナルロック * MY FIRST STORY系の疾走感 * ポップパンク * ボカロ/ネットカルチャー感 * TikTok時代のショート動画的キャッチーさ を感じさせるハイブリッド型。 Apple Musicでは、オリジナル曲だけでなくロックカバーやメタルアレンジも多数配信しており、ネット発カルチャーとの親和性が非常に高いアーティストとして展開されています。 特徴的プロフィール(紹介文サンプル) “感情”と“ネット社会”をロックに変換するサイバーポップ・アーティスト。 KarinDroidは、ライブ配信文化・デジタル時代の孤独・推し文化・再生と反逆をテーマに、ポップパンク/ラウドロック/エレクトロを融合した楽曲を制作する日本のインディペンデントアーティスト。 エモーショナルなメロディと、現代SNS社会を映し出すリアルな歌詞表現が特徴。 “ギフト”“ランキング”“推し文化”といったインターネット時代特有の感情を、疾走感あるロックサウンドへ昇華している。 サイバーで近未来的なビジュアル感と、人間臭い弱さ・孤独・希望を同時に描く独特の世界観で活動中
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