Triathlonのジャケット写真

歌詞

なだらかだからな

犬のやすらぎ

まだ暗い部屋で 眠るラジオメーター

アラームが鳴るより 少し早く目を覚まして

川沿いの小道 裏路地のブランコ

飼い主と走る 白い犬が幸せそうで

日々の不安は 公園に置いてバイバイ

家に帰ったら カーテン開けて朝を迎えようか

穏やかな今日がこうやって 僕たちにそっと寄り添った

何気ないタイミングでちょっと 家族の健康を祈った

新しい太陽have a nice day さわやかな風がそよいだ

少しだけ勇気振り絞って 明日の今日も頑張って

分かれ道は「また明日」って言いたい

家に帰ったら カーテン閉めて夜を迎えようか

穏やかな今日がこうやって 僕たちにそっと寄り添って

シーグラス集めるように ささやかなラッキーをしまった

久しぶり 笑い絶えない夜

翌る日もきみを思って ねむい目擦ったら

とりあえずハミガキ!

  • 作詞者

    犬のやすらぎ

  • 作曲者

    犬のやすらぎ

  • プロデューサー

    犬のやすらぎ

  • ギター

    犬のやすらぎ

  • ベースギター

    犬のやすらぎ

  • ドラム

    犬のやすらぎ

  • ボーカル

    犬のやすらぎ

Triathlonのジャケット写真

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次世代のインディ/パワーポップ/エモを担う3バンドによる盟友スプリット

2022年に活動を開始し、地元佐賀を中心に活動をしている"犬のやすらぎ"、福岡を拠点に関西・関東問わず活動している"Moethein"、香川からフットワーク軽く精力的にライブをしている"BASEBALL PITCHER"

"Triathlon"と銘打った3バンド完全新曲、2曲ずつを持ち寄ったスプリット
各バンド互いにリスペクトと愛をぶつけ合いながら、それぞれの視点で作り上げられた楽曲はCDの中で共鳴。90年代から受け継がれるインディロック〜パワーポップを共通言語とし吐き出される珠玉の"メロディ"は普遍的で、どこまでもポップ、そっとあなたに寄り添ってくれるだろう

今最も勢いのある3バンドが放つ全6曲。そう"これは小さな革命"の始まりなのかもしれない

アートワークは犬のやすらぎからピュアミチロウが担当、リリースは香川のFOCUS RECORDS

アーティスト情報

FOCUS RECORDS

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